🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018.8.9~8.10 アンドラ 国連加盟国107か国目
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最終更新日:2023/06/14
シニアバックパッカーの旅, 海外観光
アンドラ
アンドラは独立国家なので、当然docomoメッセージは入る。深夜到着なので勝手がわからず、朝起きて散歩。バス停まで山を下るような感じ。リフトがあるのでうまく使えばいい。バスターミナルでは電工表示板があり、何本もある。アンドラバスに限らず、alsa等もある。事前に悩んだバルセロナ乗継ももっとうまくできたかもしれない。しかし結果的にはandoバスが一番良かった。
ホテルは朝食がついていないが、必要。カウンターはレストランで払えというが、レストランは後でという。食事(8€)してすぐに出たかったので、カウンターに払いに行くとレストランだという。乗車券上そもそもバスがホテルに迎えに来ることになっているが、ホテルはよくわからないようだ。遅れるといやなので、朝食の支払いはせずに、すぐに直接ターミナルに向かう。カード番号を控えているから引き落としするだろうと思っていたら、すぐに引き落としていたことが確認できた。それならカウンターで支払えるようしてほしい。
入国時は深夜でよくわからなかったが、出国時はわかった。国境で運転手が下りて何かしていた。乗客はそのままである。沿道の国旗が変わったくらいである。携帯電話の番号が変わったかは確認し忘れた。
https://photos.google.com/share/AF1QipMj6s_8t0IOrH93nYmSpOOMbdimu7cAUHCtKkcwT08uVXyPTLXFRPOeqvt2pXvFdg?key=S1dZWU5pVEh5cXZjYm5EX0VlRjBENHVRVjlVQk5n
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アンドラ公国(アンドラこうこく)、通称アンドラは、ヨーロッパ西部のピレネー山脈中にある立憲君主制国家。フランスとスペインに挟まれたミニ国家であり、フランス大統領とスペインのウルヘル司教の2名による共同大公を元首とする。首都はアンドラ・ラ・ベリャ。人口7万8千人、3万3千€ 淡路島よりやや小さい国
フランスとスペインに挟まれた、ピレネー山脈東部にある小さな国です。公用語はカタルーニャ語で、スペイン語が通じます。過去にはタックスヘイブンで有名でしたが、名残からか、現在も免税店が多く見られます。主要産業は観光で、冬にはスキーリゾートとなります。温泉施設もあり、スパを備えたホテルも何件かあります。日本ではあまりなじみのない国ですが、映画「アマルフィ 女神の報酬」で舞台となった場所です。23区よりも小さい国ではありますが、首都は当然あります。Andorra la Vella(アンドラ・ラ・ベリャ)で、首都というよりは、街の中心部といったところです。ちなみに、空港や鉄道はありませんので、レンタカーかバスでのルートとなります。
strong>空港からバルセロナサンツへ
バスは順調、余裕のある到着。第二ターミナルで運転手とは、鉄道駅を聞いてもコミュニケーションが取れなかったが、表示があり、それに差したがってあるいた。最後長い陸橋をわたるのだが、renfaの紫の表示がなくなり、戸惑う。元に戻り確認、間違いはない。そのまま進むとrenfaの表示、紫ではないが安心。次にチケットマシン、英語表示変換画面があると聞いていたが、わからない。見よう見まねで買う。値段を知っていたのでかえた。ガードをやめ現金に。マイアミの駅は英語だったがわからなかった。
列車にのると、芸人が音楽パフォーマンス、後でチップをあつめていた。乗る前に駅員と交渉していたのは、このことだったのだ。
サンツのついた駅が手前にある。三つ目のはずだから、ちがうのだが、心配になる。様子も違うのでおららまちがえないですんた。駅名は違うものが外国人にはよいが、、、、
AVEにはセキュリティチェック、38分の鉄道だたら、焦ってしまたかもしれない
ワイファイ環境はバルセロナ駅は悪い、renfaもない。アンドラバスも繋がらない。駅員にチケット受け取りマシーンはどこかと聞いても、そんなものはないという。トレインの説明書とはちがう。バルセロナ駅で、切符の自動発行機を探したが見つからず、駅員に聞いてもわからない、カウンターに行けという。カウンターでハードコピーに変えた。その方が安心である。
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