*

「 観光情報論 コミュニケーション 」 一覧

『美味しさの脳科学』ゴードン・M・シェファード

盲視があるように盲臭もある。 言語を使って風味を評価しようとするのは、最高難度の部類 p.290 人の顔のような非幾何学的な視覚イメージは、だれの顔と間違いなく認識できても、言葉にして表

続きを見る

『「食べること」の進化史』石川伸一著 フードツーリズム研究者には必読の耳の痛い書

食べ物はメディアである 予測は難しい 無人オフィスもサイバー観光もリアルを凌駕できていない 「穴居人の原理」洞穴時代からの昔ながらの欲求が勝利を収めてきた 新しいテクノロジーで新しい職が受け入

続きを見る

犬と人間のコミュニケーション

「目は口ほどにモノを言い」 感情は普遍的なものということでもある。人類という分類を超えたものである。従って観光が刺激、差異に基づくものとすれば、感情の研究が基本になるはずである。 https:

続きを見る

no image
『動物たちの悲鳴』National Geographic 2019年6月号

観光と動物とSNS https://natgeo.nikkei

no image
ジャパンナウ原稿 人流大国・中国

 LCCの深夜便を利用して、1泊3日の南京(850万人)、蘇州(10

no image
中国の観光アウトバウンド政策公研No.675 pp45-46

倉田徹立教大学法学部教授 1997年にアジア通貨危機、2003

no image
聴覚   空間の解像度は視覚が強く、時間の分解度は聴覚が強い。人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する

人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する 聴覚が直接

no image
『本土の人間は知らないことが、沖縄の人はみんな知っていること』書籍情報社

p.236 細川護熙首相がアメリカ政府高官から北朝鮮の情勢が緊迫して

→もっと見る

PAGE TOP ↑