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「 月別アーカイブ:2019年08月 」 一覧

31日日経新聞のMaaS出羽守記事にはがっかり

9月9日から北京のライドシェアDIDIの視察に出かける。その前に、DIDIの若者を紹介してもらった。1988年生まれだから若い。先日DIDIの顧問をしているこのHPの運営者・清野さんが紹介してくれた

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町田一平氏の私の論文に対する引用への、厳しい意見

町田一平氏がシェリングエコノミーに関して論文を出している https://m-repo.lib.meiji.ac.jp/dspace/bitstream/10291/19632/1/shog

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幸田露伴『一国の首都』明治32年 都議会議員和田宗春氏の現代語訳と岩波文庫の原書で読む。港区図書館にある。 

幸田露伴は私の世代の受験生ならだれでも知っている文学者。でも理系の人でもあり、首都論を展開している。都府の内外の境界線は仮にであっても確実に設定することは必要と主張。その理由は、東京の空間の高度利用

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『訓読と漢語の歴史』福島直恭著 観光とツーリズム

「歴史として記述」と「歴史を記述」するの違い なぜ昔の日本人は、中国語の文章や詩を翻訳するときに、「ちょっと違った感じのする日本語」にしたのか。訓読文を語るときに欠かせない、漢語についても詳

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サウジアラビア旅行

11日芝公園でイスラムフェスティバル。そこでサウジ旅行ができるようになったと聞いた。 https://seiwanishida.com/archives/8645

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ウッドストック50周年中止

newspicks のコメントが面白い。Wikiの解説とは一味違う。これも歴史は後から作られる例か。 1969年のウッドストックフェスティバルは、一般的には美化されて歴史認識されているけれど

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『動物たちの悲鳴』National Geographic 2019年6月号

観光と動物とSNS https://natgeo.nikkei

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ジャパンナウ原稿 人流大国・中国

 LCCの深夜便を利用して、1泊3日の南京(850万人)、蘇州(10

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中国の観光アウトバウンド政策公研No.675 pp45-46

倉田徹立教大学法学部教授 1997年にアジア通貨危機、2003

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聴覚   空間の解像度は視覚が強く、時間の分解度は聴覚が強い。人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する

人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する 聴覚が直接

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『本土の人間は知らないことが、沖縄の人はみんな知っていること』書籍情報社

p.236 細川護熙首相がアメリカ政府高官から北朝鮮の情勢が緊迫して

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