🌍👜シニアバックパッカーの旅 ⑥の3 2月21日 セントルシア(国連加盟国103か国目)、バルバドス(国連加盟国104か国目待合室)、グレナダ(国連加盟国105か国目飛行場着陸のみ)
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最終更新日:2024/07/16
シニアバックパッカーの旅
〇 セントルシア
2月21日に、カリブ海は、マルティニークのFDFからセントルシアにフェリーでわたる。90分程度で、飛行場の立地条件次第では、フェリーの方が競争力がある。おりしも、国際ニュースではメキシコの観光地での災害が報道されていた。
http://www.afpbb.com/articles/-/3163533
https://photos.google.com/photo/AF1QipMsn8eqyJ7vkPkWP3VtawPTUAOc5Dgrcn4YQiFz
セントルシアは滞在から出発まで、やはり搭乗するまで、手続でヒヤリヒヤリの連続。本当に観光や旅行には国境は邪魔な存在。国際観光という概念が矛盾をかかえている。シェンゲン協定を締結した欧州はその点進化している。
セントルシアではすべて徒歩。Googlemapで動く。カストリーズはお祭りか何かがで、にぎわっていた。英国の名誉職の人も来ていたようだ。空港まで行くときに、滑走路のどちら側に行くかで、歩く距離が大きく違う。現場で見ながら方向を選択した。
空港で、LIATの変更ができているのか心配であったが、何とかなっていたので安心。係員は何故トリニダートにゆくのか不思議がっていた。
https://photos.google.com/photo/AF1QipPtJflOiaeuGB500UDicMJLjN51-yzZrlGuUGFZ
〇 バルバドス
https://photos.google.com/photo/AF1QipPp_ctQ6h8e9P2_SwmCLxkx2W_DCp_g7vxn0ntV
バルバドスは予定が変わり、島内見学はできなくなった。空港での乗り換え手続きだけである。小アンチル諸島の中ではハブ空港であり、各地に路線がある。
経済IMFによると、2010年のバルバドスの国民一人あたりGDPは14,326ドルで世界42位、カリブ海地域において最も裕福な国の一つである。イギリス植民地時代から、バルバドスは安定的な政治と国民の高い教育水準により経済的に豊かな国であった。 歴史的に、バルバドス経済はサトウキビ栽培によって支えられてきた。しかし1970年代後半からは観光業が発展し、バルバドス経済を支える柱となった。 グレープフルーツの原産国でもある。
グレナダは、バルバドスからトリニダートに行く途中で立ち寄るが、暗くて何もわからなかった
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