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🌍🎒2024シニアバックパッカー地球一周の旅 ポルトオブスペイン POS 

公開日: : 最終更新日:2024/03/10 シニアバックパッカーの旅

https://photos.google.com/album/AF1QipPnLug2PyA67hYV2GoVwqnHk8AgjJa0CyaxzXwi

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2024.3.4 SVDからPOS行きのフライトが17:15から21:15に変更。

🔴 待ち時間に、クレジットカードのオンライン明細チェックで、ジェットブルーの会計処理が判明。先に予約していた、JFKからFLL経由PAP行きは、全てリファンドされて、直前購入したPayPalからの支払いが実施された。先の予約も、エアセネガルの遅延によるものだから、私の責任で、本来ならリファンドされないはずと思うが、二つの便の運航時間が重なっているためか、どういうわけかリファンドされていた。後の予約のクレジットが受け付けられず、PayPal支払いは一旦受け付けたのは、AIというか、プログラム上のアルゴリズムの結果の反映なのだろう。従ってPayPalの受付を後でキャンセルしてきたが、私は既にイミグレ通過で、混乱したということか。カウンター係員が人的処理をしないと、電子搭乗券は無効化され、ハイチ便に乗ることが出来なかったのだろうら、私にとって実質負担増はなく、幸運。しかしエアセネガルとオンラインエージェントのmytripとの交渉は残っている。精神的負担が大きいので、帰国後。
🔴世界三大カーニバルの一つ、トリニダードドバコカーニバルは、中国、インド文化のミックスだそうだが、確かにインド、中国系が目立つ。宿の主人も明らかにインド系。
トリニダートドバコの首都ポルトオブスペインPOSは2度目。前回も夜到着、アイランドホッピングが理解させず、イミグレの女性に怪しまれ、翌日の出国時に申し送りがあったのか、出国時に別途手の甲をぬぐう薬物検査を受けさせられた記憶がある。辱めの行為だったのだろうが、こちらには興味が湧いてくる行為だった。
前回も夜間であり、都心にある宿は個人の民泊でわかりずらかった。インド系だというタクシー運転手が探してくれているとき、偶然かオーナーが通りかかり、助かった。母親が暮らしている別宅であり、立派な住まいであった。
今回も時刻変更により、夜間到着。明るい時間の徒歩のつもりが予定がくるった。Google mapでは徒歩の道案内がでず、車の案内しか出ない。空港周辺は歩行禁止でもなさそうだが、不思議だ。宿代は50$先払い。booking comで予約したにもかかわらず、直接取引でPayPal払い。車も20$で手配すると余業に熱心。時折booking comの目をかいくぐろうとするオーナーがいる。
空港で宿のオーナーとの出会い、私がサブウェイを地下鉄と間違え混乱。白内障になってから、待ち合わせで困ることが増えたような気がする。
宿は快適だった。コンプのジュースやチョコレートまで準備していた。シャワーのあと快眠
空港送迎は送り迎え込みで20$だったようだ。朝歩いてゆくというと、10$返すような話。こちらも誤解してドライバーの取り分が10$なのかと思ってしまった。
Google mapでは、空港宿間の徒歩のナビがでない。車のナビはでる。確かに夜歩くのは怖いが朝歩いてみて、道路は自動車専用とはなっていなかったから、不思議だ。
明るいところで見るターミナルビルは立派だが、やたらと政治家の写真が飾ってある。

2024.3.5. 9:20 アンティグアバーブーダ経由でSKBへゆく便は順調か?

事前資料

トリニダートドバコの首都ポルトオブスペインは2度目。前回は夜到着、イミグレの女性に怪しまれ翌日の出国時に申し送りがあったのか薬物検査を受けさせられた記憶がある。都心にある宿は個人の民泊でわかりずらかったが、インド系だというタクシー運転手が探してくれているとき、偶然かオーナーが通りかかり、助かった。ということで、今回は観光することもないので、空港そばの宿にした。

2023年3月4日

SVD

16:10

BW437

17:15

POS

POS

9:20+1

BW280

11:30

ANU

 

The Layover – 6 mins from the airport, Fully equipped for short and long stays

226 Caroni South Bank Road, Kelly Village,

返金不可

空港1km

VISA

🌍👜シニアバックパッカーの旅 ⑥の4 21日、22日 トリニダートドバコ(国連加盟国106か国目)・ポルトオブスぺイン

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