ヘルシンキのシェアリングエコノミー・サービス「Whim」
ヘルシンキのWhimがNewspicksで取り上げられて、好意的なコメントが多かった
http://time-space.kddi.com/digicul-column/world/20161209/index.html
ブログ、HPでも紹介しているように、15年の冬にヘルシンキに行き、交通局のKUTSUPLUSという小型バスの配車アプリを調査したところ、あまり活用されていないように思われた。さらに発展させたものであるが、私のように定点観測しているものには、同じようなものの思えてしまう。
関連記事
-
-
黒船はUberではなく中国の配車アプリ
下田沖にあらわれた「黒船」は一年前からくることがわかっていたから、江戸住民は弁当をもって見学に集まっ
-
-
ライドシェア「白タク」と健康食品の関係
有償運送サービスは、許可を受けたバス、タクシーでなければ営業できず、それ以外は違法というのが日本の制
-
-
メディアやセミナーに踊らされるMaaS
Mobility as a Service(MaaS)とは、運営主体を問わず、情報通信技術を活用
-
-
『高度人流社会を迎える配車サービスの動向』 WEB観光政策フォーラム(https://www.kankou-seisaku.jp/)視点(2月)原稿
スマホに目的地を入力するとたちどころに経路と時間が表示される。高精度GPSが装備され、Wi-Fi
-
-
🌍🎒 🚖シニアバックパッカーの旅 2018年9月12日 チームネクストモスクワ調査⑥ モスクワ市交通局等
モスクワ市の国際局の取り計らいで交通局及び観光局を訪問し、意見交換した。観光局からは最近のモスク
-
-
動画で考える人流観光学 観光活動論 運転手付きレンタカー
https://tabitaku.co.jp/?gclid=CjwKCAjw36GjBhAkEi
-
-
キャッシュレス時代における2019年1月14日付東京交通新聞「クルー」の記事の書き方
クルーのシステムが本年1月いっぱいメンテナンスに入り、再開は2月と報道されていた。HPにも出ている
-
-
マニラの観光・交通事情 空港バス
airport bus という分類が新しくできている。 This was after the M
