🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2015年3月 フィンランド(国連加盟国67か国目)ヘルシンキ KUTSUPLUS
公開日:
:
最終更新日:2023/06/13
シニアバックパッカーの旅, ライドシェア
ヘルシンキ
ヘルシンキはヘルシンキ交通局が経営しているKUTSUPLUSという小型バスの配車アプリを調査するために訪問した。 この機会に市内観光をする予定であったが体調が悪く道中代表的なヘルシンキ大聖堂とウスペンスキー大聖堂を見るだけにとどまった。

ヘルシンキを訪れる前は知らなかったのだが、かもめ食堂というドラマが日本で話題になり、その舞台がヘルシンキであった。
ヘルシンキ中心部から船で15分程度で行ける世界遺産スオメンリンナの要塞は、市内の6つの島の上に建造された海防要塞。当初の名前はスヴェアボリ(Sveaborg, スウェーデンの要塞)だったが、1918年に愛国主義的な理由からスオメンリンナ(スオミの城塞)と改称された。日本に帰る最終日、朝体調が良かったので。せっかくだとおもい、行ってみることにした。 渡船に当たり乗船券を買い求めたのだが、Singleで5ユーロ。往復を買いたかったのだがほかに表示がなくこれにした。ちゃんとした乗船券を持っていないと80ユーロのペナルティーだと大きく表示しているので帰りが心配だったが、Singleの意味は往復という意味(かならず島から帰るから)のようであった。 
ヘルシンキとバルト三国首都の旧市街である世界遺産をめぐる旅行
KUTSUPLUS
https://www.reform.fi/hsl-kutsuplus-animation/
関連記事
-
-
🌍🎒2024シニアバックパッカー 世界一周の旅 ギニアビサウ(国連加盟国176か国目) OXB
https://photos.google.com/album/AF1QipMSF-vP9uih
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2016年2月 中東・東アフリカ旅行記8 ウガンダ(国連加盟国74か国目)・エンテベ
2月16日 ナイロビからアジスアベバの途中でウガンダ観光を計画した。東アフリカ共通ビザの一つがU
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 動画で見る世界人流観光施策風土記 2007年2月19~24日 エクアドル(キト、ガラパゴス)(国連加盟国31か国目)
高崎経済大学教授時代、キトと世界遺産第一号のガラパゴスを旅行。ビジネスを利用し、顧問先のJTBの手配
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年9月7日 デリー 観光資源としてのガンジー
https://photos.google.com/album/AF1QipNxAcWeXE3b
-
-
🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018.8.3~6 エジンバラからロンドンLTN空港 Notinghill
ロンドンの空港が多いことを今夏意味を持って体験。ヒースローは勿論、ガトウィック以外にも、ルートン、ス
-
-
🌍👜 🚖シニアバックパッカーの旅 チームネクストモスクワ調査(9月8日~12日)➁モスクワの交通事情概要
今回のモスクワ調査でご指導いただいた、長岡科学技術大学特任准教授の鳩山紀一郎氏に、事前にチームネ
-
-
🌍🎒 🚖シニアバックパッカーの旅 ロンドン配車アプリ調査② 前提となる予備知識とロンドンの配車アプリビジネス事情どう
○日本との違い ロンドンのタクシー制度は日本と根本的に2点異なることを理解しておく必要がある。
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 動画で見る世界人流観光施策風土記 2017年5月7日 ルビコン川
サンマリノの帰りにルビコン川を見る予定にしていた。往きの列車の中から必死に川を探したがわからなかった





































































