動画で考える人流観光学 資料 インパール
公開日:
:
最終更新日:2023/05/21
戦跡観光
https://www.nhk.or.jp/archives/shogenarchives/special/vol6.html
他の上官に比べ、帰国後のメディア対策も拙劣。ナポレオンのように負け戦でも勝利したとポロパガンダをした軍人もいる
関連記事
-
-
中国の環境問題、日米中問題(公研2015年7月号)と沖縄・朝鮮
雑誌『公研』に「爆食」中国と世界の食料問題と題する、村田興文氏と柯隆氏による対話記事が掲載されていた
-
-
戦時下の民生のイメージ:『戦時下の日本映画』古川隆久 吉川弘文堂 2003年
観光も戦時下において隆盛になった。満州観光や神社巡りが奨励された。戦争の勃発と同時に大人の映画観客が
-
-
京都、ビガン、マンダレーと戦禍
京都は千年の古都と称されるが、京都駅に降り立ってもそのイメージはわかない。同じ千年の街と呼ばれるベニ
-
-
ダークツーリズム ベトナム戦争戦没者慰霊碑 ハルピン 731部隊記念館
アメリカは原爆投下機等、ダークツーリズムであろうが、内務省・国立公園管理局の史跡としている。 マ
-
-
『ダークツーリズム拡張』井出明著 備忘録
p.52 70年前の戦争を日本側に立って解釈してくれる存在は国際社会では驚くほど少ない・・・日本に
-
-
東アジア観光(文化)を論じる際の共通基盤(漢字、儒教、道教、仏教、律令、科挙等)
○ 東アジア圏の観光を論じる背景(漢字、儒教、道教、仏教、律令、科挙等) 観光研究のテーマとして
-
-
『1937年の日本人』山崎雅弘著 1940年東京オリンピック中止と関連
北支事変、シナ事変は、観光税制において重要な事件。通行税、入場税、遊興飲食税が創設されたからである。
-
-
○『公研』2015年9月号「世界のパワーバランスの変化と日本の安全保障」(細谷雄一)を読んで
市販はされていないが、毎月送られてくる雑誌に公益産業研究調査会が発行する『公研』という雑誌がある。読
-
-
『満州鉄道 まぼろし旅行』川村湊2002年文芸春秋
資料を活用したよくできたわかりやすい著作物。小学6年生のサツキくんと小学4年生のヤヨイちゃんをつれて
-
-
戦前に観光が展開された時の日本の状況
日本の学会では1920年代の国際秩序をワシントン体制という概念で論じることが通例。1931年の満州事

