お詫び
公開日:
:
最終更新日:2023/05/20
人流 観光 ツーリズム ツーリスト
追記 筆者の校正能力不足で、印刷後にいくつかのミスを発見しました。最も恥ずかしいものに梅棹忠夫氏の名前を誤って、一部、梅棹忠生としてしまったところがあります。ここにお詫びして訂正させていただきます。
そのほか「うりずん」を「うづりん」 「スカンジナビア航空」「スカンビナビアビア航空」となっていたりします。
関連記事
-
-
観光学研究者へのお願い 字句「観光」と字句「tourist」の今後の研究課題
これまで、日本語としての字句「観光」の語源等についての分析は、上田卓爾氏等が発表した論文があり、かな
-
-
保護中: 『植物は知性を持っている』ステファノ・マンクーゾ 動物と植物は5億年前に進化の枝を分かち、動物は他の動植物を探して食べることで栄養を摂取する「移動」、植物は与えられた環境から栄養を引き出す「定住」、を選択した。このことが体構造の違いまでもたらしたらしい。「目で見る能力」ではなく、「光を知覚する能力」と考えれば、植物は視覚を持つ
植物は「動く」 著者は、イタリア人の植物生理学者ステファノ・マンクーゾである。フィレンツェ大学国際
-
-
ピアーズ・ブレンドン『トマス・クック物語』石井昭夫訳
p.117 観光tourismとは、よく知っているものの発見 旅行travelとはよく知られていな
-
-
羽生敦子立教大学兼任講師の博士論文概要「19世紀フランスロマン主義作家の旅行記に見られる旅の主体の変遷」を読んで
一昨日の4月9日に立教観光学研究紀要が送られてきた。羽生敦子立教大学兼任講師の博士論文概要「19世紀
-
-
訪韓中国人旅行客の動向 3月は対前年比40%減であるものの、訪韓に占める割合は日本を上回る
本日ようやく韓国の外客数値がネットで公表された。 https://kto.visitkorea.o
-
-
Future Direction of Tourism Policy Studies in Japan
In the theory of tourism policy studies, I would l
-
-
動画で考える人流観光学 「脳科学 サテライト教室」脳の中の地図とコンパス 髙橋 晋(同志社大学大学院 脳 科学研究科 教授)
https://youtu.be/tv2FjhKZGKo
-
-
孫建軍著『近代日本語の起源』に見る用語「国際」の誕生
用語「観光」を論じるにあたって、国際との関係をこれまで考察してきたが、考えてみると、日本人社会のなか
