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🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2023年2月15日 アンゴラ(国連加盟151か国目) キューバ・ベトナムと友好国 ンジンガ女王

公開日: : 最終更新日:2023/06/12 シニアバックパッカーの旅

Googlephotoアルバム2023年2月15日ルアンダ 

アンゴラはポルトガルと対等にわたりあった女王の尊称にちなんだ国名。好色残忍な則天武后を連想させる孟女との逸話が残されている。
ドーハから7時間でアンゴラのルアンダ到着。準備していたコロナ関係はチェック無し。VIATORの半日市内観光は、八千円。参加者は61歳の豪州在住のニュージーランド国籍男性と二人だけ。彼は既に178の国と地域を回っていた。訪問地域を表示するアプリがあり、見せてくれた。早速私もダウンロードしておいた。
廃棄船の解体作業場が含まれていたが、少し期待はずれ、バングラデシュのタンカー解体作業場みたいなのものを想像していたから。
ポルトガル時代の建物と現代ビル群を見学、サンミンゲル要塞で、独立の歴史展示を見る。国旗に象徴されるように、社会主義国の支援が強い。西洋列強は南アよりだったから。それにしても軍人の功績顕彰が目立つ。独立後の永い内戦で未だに地雷が一千万発あるとか。
 
 
 
 
 
 
 
追加料金20ドル払って、私だけ世界遺産へ。道中、中国資本が直接投資する予定の開発中の地域を通過、地雷撤去が大変だろう。
月の風景といわれる世界遺産まで車で一時間。アメリカ大陸と分離した状態をとどめているらしい。やはりこれは人類共通の財産として保護するかちはある。
アンゴラは石油、ダイヤモンドに加え、人口にも恵まれ、戦後復興期の日本や、少し前のASEANを連想させる活気は感じられた。2100年には経済大国ベストテンいりするとの予想もあるらしいが、私には確認することは無理なのが残念
 
ツアーが終わり、宿に送ってもらう。一階は宴会場みたいだ。booking comで予約。空港にちかいこととカードが使えることが条件で検索。二泊100ドル。今回は、booking comは二件だけ、エリトリア、スーダンなどアメリカの制裁を受けたところは、ドル決済に支障があるのか、Expediaみたいな大手でないと予約ができなかった。
 
 
チェックイン、何度かメールでやり取りをしたからか、shuichの名前がスタッフに伝わっていた。発音はスシに近い。しかし、カードがなかなか受け付けられない。4枚ともダメ。キャッシュはないのかと言われ、ATMがあれば、おろしてくるというと、現地通貨でなくてドルの現金がいるといわれる。超インフレを経験した国なので、仕方がないが、ドルの現金は私にも貴重品、前にも経験したのであわてない。マシンがおかしいかもしれないので、ほかの店のを借りてやってみたらと言っているうちに、あとで持ってきた3台目のマシンが受け付けてくれた。やれやれだ。
 
 疲れていたのだろう。そのまま翌朝まで就寝。時差があるのか、三時に目がさめる。六時過ぎに朝の散歩、しかし皆早くから動いている。白い頭の水色のバンが通勤の足、ホワイトリムジンとガイドブックには書いてあった。実証実験などしなくても、乗合自動車は利用者に支持されていた。サグラダファミリアの教会があった。サグラダファミリアはバルセロナだけかと誤解していた。
 
 
  
一度宿に戻り、今度はカードが使えそうなスーパーに向かう。レジにカードを見せると使えないと言われ、入口にあるATMで、10000アンゴラドルを入手、約二千円だから、日本円に近い感覚。早速バナナ、コーラ、ビスケットを買う。バナナは、予想より安く、三本300アンゴラドルだった。
スマホが日光を反射して、地図が見難い。あちこち迷いながら宿に戻ると、大汗。知らないうちに15000歩もあるいていた。
  
wifiの調子が悪いので、部屋を変えてくれた。明日のアンゴラ航空のサントメプリンシペ行きの自動チェックインをする。サントメからアクラまでのポルトガル航空のチェックインは、tripcomに五百円支払って置いたので、メールで搭乗券が届いていた。

ルアンダ空港まで、宿から徒歩1時間だが、汗をかくこと間違いないので、タクシー。790アンゴラドルと、スマホ表示してくれたので安心して利用。端数の紙幣800を渡した。まだ5000のこっていたので、空港で水とコーラにパンを購入。丁度5000になった。

 

搭乗時三回チェックされ、いよいよタラップ搭乗、しかし係員が違うという。サントメ行きのゲートはひとつしかなく、ひとつ遅いフライトが私のようだが、表示がわからない。早めに搭乗させるにしては余裕があると思っていたが、他の係員はチャンとスマホをみていなかったようだ。サントメ行きがこんなにあるのなら、もっと安いものがあったかもしれない。65000円は税金が含まれているにしても高い。サントメはドコモパケ・ホーダイが使えないので、googl地図をインストールしておく。
機内は満席、乗客はコケイジャンが多い。旧ポルトガル植民地間の路線だからか。
 
 
乗合バスの動画
 

◎アフリカ諸国の旅(出発前の記述)

これまで多くの地域を訪問してきた。入国スタンプはもらっていないが物理的に足を踏み入れたところ(空港のロビー、タラップ等)を国連加盟国数として数えると、150か国になるから、日本を除くと残りは42か国となる。アフリカ29か国、中東等7か国に、太平洋諸国3か国にカリブの3か国が残っている。

アフリカには国連加盟国54か国、その他自治色の強い地域に、西サハラ、仏領レユニオン、仏領マイヨッテ、ザンジバル、セウタなどがある。国連加盟国は25か国を訪問済みで、残りは29か国である。大雑把に旧ポルトガル植民地、旧仏領等植民地、旧英領植民である。旧ポルトガル植民地は4か国で、今回カタール航空路線があるアンゴラを軸に組み立てた。アンゴラはワクチン証明だけではダメで、陰性証明が必要(2023年2 月1日時点)。出国48時間前以内であればよいので、浜松町の木下グループで取得することとした。パスポートナンバーが入ると検査料2500円に1000円プラスされる。医師の証明ではなく、検査技師の証明だが、どうせ機械が検査するのであり、海外では通用するはず。英文だから問題ないだろう。サントプリンシペは、TAPが路線を持っているが、ルアンダとの直行便は少なく、ルアンダ航空の高額運賃65000円しかなく、Tripcomで予約した。空港内に外貨両替所と郵便局があるとのこと。レストランやバーが幾つかあるとのこと。ケンタッキーフライドチキンなどお馴染みのファーストフード店もあるらしい。

アンゴラの宿泊施設は、チェックイン、チェックアウトが22時間制で、朝8時にチェックインすれば、翌日の6時まで宿泊できるというメールがきた( Hello dear  The daily rate is 22 hours. You can check-in and check-out at any time as long as your stay is up to 22 hours.)しかし、VIATORで市内観光ツアー(サンミゲル要塞、ルアンダ大聖堂、国立奴隷博物館)を7500円で申し込んだので、空港でピックアップしてもらい、宿にドロップオフしてもらうことにした。運が良ければ世界遺産の「月の視点 ミラドゥラ ダルア」も訪問できるかもしれないが、無理であれば、翌日単独でタクシーをチャーターして訪問するつもりであった。

 この世界遺産は、首都ルアンダから、南へ70km行った所にある、ルアンダにある数少ない、いわゆる観光名所のひとつ。ポルトガル語で‘Miradouro’とは、見える場所 とゆう意味で、‘Lua’とは月とゆう意味。アフリカとブラジルがまだ繋がっていて、地震やらいろんなことがあって地盤が引き割かれ、風や雨etc・・によってこのような側面になったらしい。

これまでの経験上、宿は、空港に近いところ(できれば徒歩圏内)、カード払いが可能であること、Wifiが使えることを条件にしてきた。連泊の場合は、bookingcom等での予約は1日分にし、現地で気に入れば連泊の予約を申し込むことにしていた。GOOGLEMAPでの宿探しは、たまに、表示が違っていたりし、タクシー運転手でも混乱することがあり、電話番号は必須である。

 ルアンダにおいては、強盗やスリ・ひったくり、車両盗難・車上荒らし事件等の犯罪が日常的に発生している状態とのこと。また、地方部や、主要幹線道路以外では、未撤去地雷が残されている可能性があるらしい。ルアンダは、60万人都市として設計されたが、国勢調査が実施された2014年時点で設計想定の11倍以上となる694万人が居住、2100年のアンゴラは日本をはるか追い抜いて、人口大国となっていると国連は予想している。

日本の外務省によれば、被害者は単身(もしくは少数)で行動している際に被害に遭うケースが多く見られる。犯人は被害者の所持品(特に、現金などの貴重品、携帯電話・スマートフォンを含む電子機器類)にあらかじめ目を付けて被害者を尾行するなどし、可能と判断したタイミングで犯行に及ぶケースが複数確認されている。アンゴラ国内には不法流通している銃器も多いため、これらグループが武装している可能性は高く、不法採掘現場や違法取引が行われる現場等では治安当局側との衝突が発生する可能性があるため、治安は不安定な状態とのこと。徒歩による移動は極力避け、近距離でも可能な限り車両による移動を心がけるべき。夜間やひと気の少ない場所における移動時は特に注意が必要。また、極力単独での移動は控え、可能であれば現地治安事情に通じた知人等と複数名で行動すべきとある。用心に越したことはない。

白と水色のツートンカラーが目印の、ワンボックス乗合バス。バス停はなく、行き先が同じ方面の人が乗り合い、好きな場所で降ろしてもらうシステム。料金は一律約100クワンサで、乗車人数は約15人。

 

ルアンダ旅行記

https://4travel.jp/travelogue/11381224

 

 

 

経済

3,080万(2018年:世銀)1975年独立以来の長期にわたる内戦により経済は極度に疲弊したが,石油,ダイヤモンド等の鉱物資源に恵まれている他,農業,漁業等の潜在能力も高く,過去10年間,概ね高い経済成長率を維持。特に石油については,ナイジェリアに並ぶサブサハラアフリカ最大の産油国。2007年には石油輸出国機構(OPEC)に加盟し,2009年は議長国を務めた。一方,近年油価の下落の影響を受けており,アンゴラ政府は石油依存型経済からの脱却を図るため,国家開発計画の下,農業,製造業の振興等による産業多角化を喫緊の課題として掲げている。 アンゴラは一時期、ECA公開の物価データの中で、海外労働者にとってもっとも高い国としてアンゴラの首都ルアンダが選ばれていた。ちなみに、そのとき、日本の街が2位から5位を独占していました。日本を超える物価とは、すごいもの

ホテルの窓からみた市街。ホテルは治安を重視し、ダウンタウンで一番立派なホテルに宿泊。部屋は4つ星程度。ただし、宿泊代は一泊450ドルと世界で一番物価の高い都市の面目躍如。
https://www.viator.com/tours/Luanda/Day-tour-of-Luanda-Culture-Landmarks-and-History/d34194-50820P30

https://www.abysse.co.jp/nations/africa/angola.html

VIATOR https://www.viator.com/Angola/d21471-ttd

https://www.viator.com/Angola/d21471-ttd

コンゴ民主共和国を挟んで飛地のカビンダが存在し、カビンダは北にコンゴ共和国と国境を接する。旧ポルトガル植民地であり、1961年からアンゴラ独立戦争を戦い、1975年に独立を達成した。独立後も1975年から2002年まで内戦が続いたが、内戦終結後は石油やダイヤモンドなどの豊富な資源を背景に急激な経済発展を続けている。しかし、1000万を越える敷設地雷や首都ルアンダの物価が世界一高いなど課題も多い。ポルトガル語諸国共同体、ポルトガル語公用語アフリカ諸国の加盟国であり、アフリカ最大のポルトガル語人口を擁する国である。

国連の推定によると、アンゴラ全土に残されている地雷は数百万発であるといわれている。内戦中に現MPLA政府はキューバ軍の援軍と医療援助や教育援助を受けたため、現在もキューバとは友好関係が続いており、キューバの医師団を受け入れている。党旗を南ベトナム解放民族戦線のものに似せるなど、ベトナムとアンゴラは共に欧米諸国や中国の侵略に立ち向かう同盟国同士であった。ベトナムも少数ながらアンゴラに軍事顧問団を送るなどして支援を行った。そのため、両国は現在でも良好な関係にある。 アンゴラは2007年末で12,100人の難民と、2,900人の亡命希望者を抱えていると推測されている。2008年には400,000人のコンゴ民主共和国人の移民労働者が存在したと見積もられ、少なくとも30,000人のポルトガル系アンゴラ人、少なくとも20,000人の中国人がアンゴラに住んでいる。独立前の1975年には約500,000人のポルトガル人のコミュニティを抱えていた

 

 


Luanda, Angola

Luanda City tour The city of Luanda is the Angolan capital and enjoys a tropical climate with two seasons, with the rainy season (summer) between September and May and the dry season (Cacimbo) between May and August. The Luzaya takes a tour in the center of the City, exploring all the points, we made several stops to take photos. The tour includes “door to door” transportation and bilingual Tourist Guide. Discover the history and culture of this people and the tourist spots of the beautiful city of Luanda.
Â¥4,136 JPY

ルアンダ市内おすすめスポット!①サン・ミゲル要塞 空港から20分

Twitterで画像を見る
1575年にルワンダ湾を守るために建造され、海岸沿いにそびえ立つ白い要塞。17世紀中頃にはポルトガル・オランダ・ブラジルと攻防が繰り広げられていた。現在は国立軍事博物館として利用。大西洋とルアンダの街並みを要塞の上から一望。

Read more about Luanda City tour 2019 – https://www.viator.com/tours/Luanda/walk-to-the-city-of-Luanda/d34194-100604P2?mcid=56757

ルアンダ市内おすすめスポット!②ルアンダ大聖堂 空港から車で15分

ルアンダ市内にひっそりと建つルアンダ大聖堂。ローマ・カトリックの教会として1628年に建設された。その後、1712年に大聖堂へ昇格したが19世紀後半頃には荒廃した。1900年頃に修復されて現在に至。大聖堂のイメージとは少し違い小さい建物、小さいながらに優美にまとまった教会。ポルトガル植民地時代の面影が残っている点で、ルアンダにおける貴重な観光スポット。

ルアンダ市内おすすめスポット!③国立奴隷博物館


ルアンダ市内から南に海岸沿いの道路を30キロメートル前後走ると写真の奴隷記念館が視界に入る。大西洋に面した綺麗な海岸の小高い丘の上にポツンとこの記念館が建っている。
十七世紀以降、主にスペイン、ポルトガル、オランダ、イギリスが主導した奴隷貿易のため大西洋を渡ったアフリカ人奴隷は、一般には千二百万~二千万人程度と推定。この奴隷貿易の仲介地となった西アフリカ海岸の中でも、アンゴラのルアンダとベンゲラはその中心的存在だった。人間を商品として扱い売買した欧州諸国が、現在、先頭に立ってアフリカ諸国に人権の遵守を求めていることは、何とも歴史の皮肉。

 

 

https://youtu.be/TO22jFE5EVg

https://youtu.be/edYSehDcomQ

ルアンダ市内おすすめスポット!⑤ルアンダの城砦

今や平和な国と言われるアンゴラ共和国。ルアンダの城砦では、バスコ・ダ・ガマを始めとるする、様々な英雄の銅像が立ち並んでいます。その他にも戦車・大砲・ヘリの残骸も展示されています。

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◎オカバンゴデルタとエコツーリズム(資料)

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オカバンゴデルタはアンゴラを源流とするオカヴァンゴ川がカラハリ砂漠の平坦な土地に流れ込んで作られたデルタである。オカヴァンゴ川はこのデルタで蒸発し消滅するが、雨季の最盛期には南のンガミ湖、サウ湖、マカディカディ塩湖に水が流れ込む。ボツワナ政府はオカバンゴデルタの保護に熱心に取り組んでいる。それはボツワナがダイヤモンドの産地として経済力を蓄え、自然保護に取り組む余裕があることもあるが、オカバンゴデルタ自体がボツワナの貴重な観光資源として世界中から観光客を呼び込んでいることも理由にある。ボツワナ政府はエコツーリズムを推進し、この地域の乱開発や大規模な観光開発は行わなかったが、生態系を乱さない範囲での観光開発はむしろ推奨した。そのため、オカバンゴデルタの玄関口であるマウンには小さなホテルやバンガローが建ち、欧米を中心に富裕層の観光客が多く訪れ、オカバンゴデルタの観光はダイヤモンドに次ぐボツワナ政府の収入源となっている。一方で、上流にあるアンゴラとナミビアで平和が到来して経済開発が進むにつれて、デルタの水源であるオカヴァンゴ川の水を巡る問題が浮上してきた。上流での農地開発による水質汚染が懸念されている。また、ナミビア政府がカプリビ回廊のオカヴァンゴ川に建設を計画している水力発電所によってデルタに流れ込む堆積物がなくなり、デルタの環境が悪化することも懸念されている。

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