🌍🎒シニアバックパッカーの旅 動画で見る世界人流観光施策風土記 2017年5月7日 ルビコン川
公開日:
:
最終更新日:2023/06/14
シニアバックパッカーの旅
サンマリノの帰りにルビコン川を見る予定にしていた。往きの列車の中から必死に川を探したがわからなかった。
しかし、半そで一枚で着たせいか、寒くなってきたので、体力を失うといけないので予定を変更して直接ボローニャに帰ることも考え、駅員に切符の変更を聞くと、全部だめになるという。ノンりファンダブルだという。日本の鉄道切符は乗車券と特急券は別で、乗車券はそのまま使えるのだがダメという。制度が違うのだから仕方がない。ラッチでの入札をせず、車内検札一本だから、不正乗車される可能性があるということであろう。乗車して目的地についてから払い戻しをする輩がいるのかもしれない。
なんだかんだ考えているうち、温かくなってきたので、結局ルビコン川に行くことにし、予定通り下車した。


ルビコン駅の駅前は寂れている。日本の田舎の駅とにたようなもの、不動産の看板が目立つ。
メンタリストのジェーンが乗っている車が駐車していた。
川を渡る、これがルビコンかじしんがなく、アイスクリームやで聞く。

https://mail.google.com/mail/u/0/?ui=2&ik=6431a3eefd&view=fimg&th=15c2e9591fa4645b&attid=0.1&disp=inline&safe=1&attbid=ANGjdJ-X7Z9e0Up0wKmg4pIKiAac4E4eqllrMTjll1DHqkxU3F36t77F5_Zviv2x3-ZXpQNN3_scnM3vwB1NDGFDqhygZCRHpAv5CJYCOqIwqv8Hb8Dc276IPecJM6U&ats=1495430914347&rm=15c2e9591fa4645b&zw&sz=w1922-h907
日本で有名だというと、こちらよりも有名だといっていた。
おしえてくれた通りゆくと、観光地化していた
風邪を引くといけないのでコーヒーをのむ、ただしカフェは両がすく内ので間が持たない カプチーノがいい ローカル価格は1.3ユーロ安い。2時間の時間潰し離れているが、半袖シャツ一枚ではきけん。むりをしないでおこう2
シーザーの銅像がある。
ルビコン川は世界でどの程度有名なのか、日本ではダンテの新曲で知られたというのはほんとうか?それに比べたら、郷土の観光資源は少し恥ずかしいというか一人よがりのものがありすぎ、税金を使いには問題があろう。
https://goo.gl/photos/3SpvHVUnRj88U6Sa6
蚤の市をやっていた。日曜日なのだ
ルビコン駅を後にしてボローニャに向かう
https://goo.gl/photos/Ro5sj3GXfeLVBrh3A
関連記事
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年5月15日~17日 チュニジア(国連加盟国149か国目)チュニス
2022年5月15日 https://photos.google.com/al
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 動画で見る世界人流観光施策風土記 2007年2月19~24日 エクアドル(キト、ガラパゴス)(国連加盟国31か国目)
高崎経済大学教授時代、キトと世界遺産第一号のガラパゴスを旅行。ビジネスを利用し、顧問先のJTBの手配
-
-
2025年11月17日 カナダ(国連加盟国15か国目)コロンビア州 バンクーバー
米カナダ人流 https://news.yahoo.co.jp/articles/780ce56f
-
-
🌍🎒 🚖シニアバックパッカーの旅 2019年9月11日 チームネクスト 清華大学やDiDiで考えさせられた無人運転車
筆者の参加しているタクシー事業者等の研究グループ(チームネクスト)で、恒例の海外視察に参加した。
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 1993年 JR東時代 ロシア(国連加盟国17か国目) 松田昌士JR東・副社長随行 モスクワ
橋本内閣時、北方領土の対応振りから、ロシアとの経済協力に政府は極めて消極的であった。その穴を埋めるた
-
-
🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018.8.20 ベルン、ローザンヌ そしてヒースローからの帰国
ベルン ベルン中央駅の目の前に市民病院がある。ガイドブックではそうなっていたが、行った時は博物
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 モーリシャス 国連加盟国123か国目(143) 2019年2月15日
セイシェルの宿にいたとき、エアオーストラルからメールが来た。オンラインチェックインの案内である。こ
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 1988年 インドネシア(国連加盟国11か国目 )ODAと人流
https://youtu.be/kGzLv8ME2V0 国際協力行政 JI
-
-
Namibia · Windhoek 22 Early morning airport drop-off via Johannesburg to Eswatini
At 4 o'clock, because the lobby is closed, I call

