保護中: ○日米関係史「開戦に至る10年」2陸海軍と経済官僚(メモ)
公開日:
:
最終更新日:2016/11/25
戦跡観光
関連記事
-
-
ジャパンナウ観光情報協会7月号 ミャンマー散骨旅行記(1)
九十六歳の父親がイラワジ川散骨を希望して旅立った。子供の頃モールメンライターやシャン族の話を聞かされ
-
-
中国の環境問題、日米中問題(公研2015年7月号)と沖縄・朝鮮
雑誌『公研』に「爆食」中国と世界の食料問題と題する、村田興文氏と柯隆氏による対話記事が掲載されていた
-
-
戦前に観光が展開された時の日本の状況
日本の学会では1920年代の国際秩序をワシントン体制という概念で論じることが通例。1931年の満州事
-
-
ダークツーリズムの一例
ハンフォード・サイト(英語: the Hanford Site)は米国ワシントン州東南部にある核施設
-
-
『細菌戦部隊と自決した二人の医学者』常石敬一、浅野富三
p.97に「厚生省の設置」の記述があるが、著者は「厚生」の語源には興味なく触れていない。観光研究
-
-
蓮池透・太田昌国『拉致対論』めも
p.53 太田 拉致被害者家族会 まれにみる国民的基盤を持った圧力団体 政府、自民党、官僚、メディ
-
-
◎◎4 人流・観光資源としての歴史認識
モンゴル観光の最大記憶資源であるチンギスハーンは現在世界史の上においてもっとも有名な人物の一人でも
-
-
保阪正康氏の講演録と西浦進氏の著作物等を読んで
日中韓の観光政策研究を進める上で、現在問題になっている「歴史認識」問題を調べざるを得ない。従って、戦
-
-
グアム・沖縄の戦跡観光論:『グアムと日本人』山口誠 岩波新書2007年を読んで考えること
沖縄にしろ、グアム・サイパンにしろ、その地理的関係から軍事拠点としての重要性が現代社会においては認め
-
-
マニラ市街戦 NHKのドキュメンタリーを見て
港区図書館で表記DVDを借りて早速見てみた。マニラは二回訪問しているが、最近はUberも登場している
- PREV
- ◎◎3 戦争、観光、メディア~戦争も観光資源へのパスポート~
- NEXT
- 日清関係(メモ)
