*

保護中: 7-1 先行研究1(高論文要約)

公開日: : 最終更新日:2023/05/20 歴史認識

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

関連記事

ヘンリーSストークス『英国人記者からみた連合国先勝史観の虚妄』2013年祥伝社

2016年10月19,20日に、父親の遺骨を浄土真宗高田派の総本山専修寺(せんじゅじ)に納骨をするた

記事を読む

歴史認識と書評 岡部伸『消えたヤルタ密約緊急電』

書評1第二次世界大戦のことを勉強してもここまでたどり着く人たちはなかなかいないだろう。上面な敗戦処

記事を読む

戦略論体系⑩石原莞爾(facebook2021年5月23日投稿文)「極限まで行くと、戦争はなくなるが、闘争心はなくならないので、国家単位の対立がなくなるという。」

石原莞爾の『世界最終戦論』が含まれている『戦略論体系⑩石原莞爾』を港区図書館で借りて読んだ。同書の存

記事を読む

no image

観光資源としての吉田松陰の作られ方、横浜市立大学後期試験問題回答の例 

今年も一題は、歴史は後から作られ、伝統は新しい例を取り上げ、観光資源として活用されているものを提示

記事を読む

no image

書評『山形有朋』岡義武 岩波文庫

p.208- 晩年とその死  世界戦争に関し、米国の対日態度は懸念される。ドイツの敗戦が必ず

記事を読む

no image

🌍🎒モンゴル観光調査の準備~社会主義が生み出した民族の英雄~

8月17日から2週間、地球環境基金の仕事でモンゴルの観光、環境調査に参加する。予備知識を得るため参考

記事を読む

『貧困と自己責任の中世日本史』木下光夫著 なぜ、かほどまでに生活困窮者の公的救済に冷たい社会となり、異常なまでに「自己責任」を追及する社会となってしまったのか。それを、近世日本の村社会を基点として、歴史的に考察

江戸時代の農村は本当に貧しかったのか 奈良田原村に残る片岡家文書、その中に近世農村

記事を読む

任文桓『日本帝国と大韓民国に仕えた官僚の回想』を読んで

まず、親日派排斥の韓国のイメージが日本で蔓延しているが、本書を読む限り、建前としての親日派排除はなく

記事を読む

『徳川家康の黒幕』武田鏡村著を読んで

私が知らなかったことなのかもしれないが、豊臣家が消滅させられたのは、徳川内の派閥攻勢の結果であったと

記事を読む

no image

園田、石原も認識していた尖閣問題棚上げ論      川島真『21世紀の「中華」』を読んで

気になったところを抜き書きする。 外国人犯罪者の数で中国人の数が多いが、在留率が30%と多い

記事を読む

PAGE TOP ↑