渋滞学『公研』2019年4月 メモ
公開日:
:
最終更新日:2023/05/29
出版・講義資料
渋滞学 西成活裕 渋滞とは? 結局人の動き 法則性はあるのか?
空気や水と違って人間にはそれぞれ意志を持って動くという難しさがあり、 一人の人間がどう動くかは理論では絶対にわからないが、混雑しているときにできることは、 加速、減速、車線変更 の3つしかない。
車の渋滞の手法で蟻を調べたら、蟻はある程度混んでくるとそれ以上詰めなくなる
世の中の「詰まり」解消に向けて
関連記事
-
-
『庶民と旅の歴史』新城常三著
新城 常三(1911年4月21日- 1996年8月6日)は、日本の歴史学者。交通史を専門とした。1
-
-
韓国・済州島から中国人観光客が激減。次期大統領選の結果次第では回復の兆しも 2017.04.10
https://hbol.jp/136104 韓国報道によれば、THAAD(高高度防衛ミサイル
-
-
2016年7月29日「ファイナンスの哲学」多摩大学特任教授堀内勉氏の講演を聞いて
資本主義の教養学公開講座が国際文化会館で開催、場所が近くなので参加してみた。 1 資本主義研究
-
-
ヒマラヤ登山とアクサイチン
〇ヒマラヤ登山 機内で読んだ中国の新聞記事。14日に、両足義足の、私と同年六十九歳の中国人登山
-
-
観光資源の評価に係る例 米国の有名美術館に偏り、収蔵作品は「白人男性」に集中
https://www.technologyreview.jp/s/117648/more-th
-
-
『日本が好きすぎる中国人女子』桜井孝昌
内容紹介 雪解けの気配がみえない日中関係。しかし「反日」という一般的なイメージと、中国の若者
-
-
『枕草子つづれ織り 清少納言奮闘す』土方洋一 紙が貴重な時代は、日記ではなく公文書
団塊の世代が義務教育時代に学修したことの一部が、その後の研究により覆されている。シジュウカラが言
-
-
『結婚のない国を歩く』モソ人の母系社会 金龍哲著
https://honz.jp/articles/-/4147 書によれば、「民族」という単
-
-
人流・観光学概論修正原稿資料
◎コロナ等危機管理関係 19世紀の貧困に直面した時、自由主義経済学者は「氷のように
