*

🌍🎒シニアバックパッカーへの道 2008年2月15~17日 コスタリカ(国連加盟国40か国目)バードウォッチング

公開日: : 最終更新日:2023/06/11 シニアバックパッカーの旅

コスタリカでは野鳥観察。初日はサンホセから日帰りで近くのジャングルへ、案内は日本人でアメリカから移住した者。奥さんがサンホセで教師の職が見つからついてきたとか。ハキリアリの生態も見ることができた。二日目は車で一泊旅行。ホテルの主人が専門家で、ケッツァールをプロミナーで見せてくれた。これで今回の旅の目的の50%は達成。サンホセのランドは、JTB手配。日本人女性が経営者、情報連絡がうまくいっておらず、帰りの空港までの手配ができているのかあいまいであった。

 

 

アオミミハチドリは、アンデス山脈、ベネズエラ沿岸山脈、テプイの大部分を含む南アメリカ北部と西部の高地に広まっているハチドリの一種です。キトなどの主要都市の庭園や公園でも、さまざまな半開放的な生息地で発生し、その範囲で最も一般的なハチドリの種であることがよくあります。それは非常に声高で領土的です。

関連記事

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2016年2月中東・東アフリカ旅行記1 出発前

この旅は2015年晩秋に計画していた。ヨルダン在住の日本人エンジニアを運輸省同僚の知人に紹介してもら

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2017年5月9日 モンテネグロ(国連加盟国89か国目)

早朝便でティラナからベオグラード、ベオグラードからポドゴリッツァにゆく。国境を超えるタクシーが手軽に

記事を読む

no image

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年4月30日 ランプドゥーサ島(パレルモから日帰り)

https://photos.google.com/photo/AF1QipNV1dXuN6eRXz

記事を読む

no image

シニアバックパッカーの旅 ジャパンナウ原稿 人流大国・中国

 LCCの深夜便を利用して、1泊3日の南京(850万人)、蘇州(1060万人)、杭州(920万人

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2014年2月 カタール(国連加盟国62か国目 )

カタールは、「ドーハの悲劇」でしか印象にない国であったが、後年液化天然ガス産出国として、世界から注目

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 グアテマラ(国連加盟国84か国目)、エルサルバドル(国連加盟国83か国目)とマヤ文明 2016年11月11日~13日

  ◎ グアテマラ到着 サンサルバドルの空港はキューバと異なり一流で混雑している。

記事を読む

🌍🎒シニアバックバッカーへの道  1992年6月14日~27日 JR東時代 ⑻ペンシルバニア州アーミッシュ村 ⑼ニュージャージー州アトランティックシティ ⑽マサチューセッツ州ボストン

鉄道空港全線走破を思いつく 航空局経理補給課長からJR東開発事業本部担当部長へ出向 日本の空

記事を読む

no image

🌍🎒シニアバックパッカー地球一周の旅 シャルロッテ・ロサンジェルス間 

https://photos.google.com/album/AF1QipM-qLnPhRG99s

記事を読む

🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018.8.14 モロッコ(国連加盟国109か国目)タリファ、タンジール、ティトゥアン、シャウエン

https://photos.google.com/share/AF1QipN_sIjEGG_GQx

記事を読む

Travel writing through practical tourism research on Mongolia Tsaatan ethnic (especially concerning with a reindeer and shermanism) 1

There is Hovsgol region in the most northern part

記事を読む

no image
2026年4月20日 ロス發サウスウェストチーフ号の沿線見どころ

秀一さん、4月20日にロサンゼルスから Amtrak サウスウエスト・

AIに聞く USレールパスによるAMTRAK乗車方法

US Rail Pass(USA Rail Pass)を1月19日に購

no image
2026年4月20日 LITTLE TOKYOでの過ごし方 GEMINI回答

1. ビバリーヒルズからリトル東京への移動 公共交通機関を利用する場

2026年4月20日 ビバリーヒルズでの過ごし方 GEMINI回答

1. サンタモニカからビバリーヒルズへの移動 サンタモニカ(4th

no image
2026年4月20日 サンタモニカでの過ごし方 GEMINI回答

1. 朝のサンタモニカ・ピアを独り占め バス停「4th St &am

→もっと見る

PAGE TOP ↑