🌍🎒2024シニアバックパッカー地球一周の旅 2024.2.15 DLA カメルーン(トランジット)
公開日:
:
最終更新日:2024/02/15
人流 観光 ツーリズム ツーリスト
昨年に引き続きDLAに。前回は空港で陰性検査を受け、2泊したが、今回はトランジットで空港内に滞在。カメルーン内の旧英国植民地地域(ナイジェリアとの国境付近)での武力衝突が、BBCで報道されていた。マニアックに考えれば、この地域にもタクシーをチャーターして訪問するのであろうが、カメルーンのビザ所得は前回の例でも面倒であり気乗りがしなかった。
関連記事
-
-
保護中: 『植物は知性を持っている』ステファノ・マンクーゾ 動物と植物は5億年前に進化の枝を分かち、動物は他の動植物を探して食べることで栄養を摂取する「移動」、植物は与えられた環境から栄養を引き出す「定住」、を選択した。このことが体構造の違いまでもたらしたらしい。「目で見る能力」ではなく、「光を知覚する能力」と考えれば、植物は視覚を持つ
植物は「動く」 著者は、イタリア人の植物生理学者ステファノ・マンクーゾである。フィレンツェ大学国際
-
-
AIに聞く、甘利俊一博士の「脳・心・人工知能」を参考にした、『観光資源反応譜』の提案
人流・観光に関する学生用の教科書として、amazonのkindleで『人流・観光学概論』を出版してい
-
-
Participation in press tour for Jeju (preliminary knowledge)
The international tourism situation of Jeju is cha
-
-
動画で考える 自動運転
https://www.technologyreview.jp/s/327918/whats-nex
-
-
動画で考える人流観光
Countries Earning the Most from International Tour
-
-
早川書房の「誰が音楽をタダにした」の概要を教えてください
早川書房の「誰が音楽をタダにした」の概要を教えてください
-
-
定住(観光の逆)と言語のことをわかりやすく説明した対談 (池谷裕二(脳科学者)×出口治明(ライフネット生命会長))
出口:動物行動学者の岡ノ谷一夫氏に、言語はコミュニケーションから始まったのではなく、考えるツールとし
-
-
「人流」概念 2021新語流行語大賞トップテン
https://twitter.com/i/broadcasts/1dRKZlpyPBMJ
-
-
フィンランドからロシアへの入国など
ィンランドからサンクトペテルブルク(サンクトペテルブルグ)への移
-
-
『観光の事典』朝倉書店
「観光の事典」に「観光政策と行政組織」等8項目の解説文を出筆させてもらっている。原稿を提出してか
