*

遠くない未来、学問は人間が理解するものではなくなる(かも)【ゆっくり科学】

公開日: : 出版・講義資料

 

関連記事

no image

『国債の歴史』(富田俊基著2006年東洋経済新報社)を読んで

標記図書を読み、あとがきが要領よくまとめられていた。財政に素人の私には、非常に参考になる。 要約す

記事を読む

no image

『インバウンドの衝撃』牧野知弘を読んでの批判

題名にひかれて、麻布図書館で予約をして読んでみた。2015年10月発行であるから、爆買いが話題の時代

記事を読む

no image

歴史は後からの例「殖産興業」

武田晴人『日本経済史』p.68に紹介されている小岩信竹「政策用語としての「殖産興業」について」『社

記事を読む

no image

書評 AIの言語理解について考える」川添愛 学士会報940号P.42

分類がわかりやすい 1 今のAIは人間の言葉を理解している。  理解

記事を読む

no image

『デモクラシーの帝国』 藤原帰一2002岩波新書 国際刑事裁判所 米国の不参加

国際刑事裁判所の設立を定めたローマ規程は、設立条約に合意していない諸国にも適用されるところから、アメ

記事を読む

no image

『コロナ危機が浮き彫りにした日本の統治機構とその弱点』読書メモ 竹中治堅・手塚洋輔 公研no.695 2021.7

首相の権限は強くない例 安倍首相2020年4月6日にコロナ患者用の病床を5万床にすると発言、しかし

記事を読む

『フクシマ戦記 上・下』船橋洋一   菅直人の再評価

書評1 2021年4月10日に日本でレビュー済み国民の誰もがリアルタイムで経験した

記事を読む

no image

英国のドライな対外投資姿勢 ~田中宇の国際ニュース解説より~

私の愛読しているメール配信記事に田中甲氏の田中宇の国際ニュース解説 無料版 2015年3月22日 h

記事を読む

英国通貨がユーロでない理由 志賀櫻著「日銀発金融危機」

  ポンド危機と英国通貨がユーロでない理由 サッチャー政権

記事を読む

no image

観光資源と伝統 『大阪的』井上章一著

今年も期末試験問題の一つに伝統は新しいという事例を提示せよという問題を出す予定。井上章一氏の大阪

記事を読む

デンバーからソルトレイクシティー

シカゴからソルトレイクシティーにcoachで向かい

ミネアポリスからポートランド エンパイアビルダーからの車窓

1. 車窓からのハイライト ミネアポリスを夜に出発し、西へ向かう行程

ニューメキシコ レッドロック

サウスウェストチーフの車窓からの風景で、深紅のサメと呼ばれるところは、

no image
ロシア旅行の前の、携帯wifi準備

https://tanakanews.com/251206rutrav

no image
ロシア旅行 田中宇

https://tanakanews.com/251205crimea

→もっと見る

PAGE TOP ↑