*

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年5月4日夕刻~5日早朝 トレント

公開日: : 最終更新日:2023/06/14 シニアバックパッカーの旅, 海外観光

ベローナからトレントへはマシンで購入。予定が変わる場合はネット購入よりマシン購入の方がよい。しかし、時間になっても8番線にこない。皆が移動しはじめた。1番線に変更。老夫婦も大きな鞄を抱えて移動。もう慣れてきた。
出発はおくれたが、トレントにはさほどおくれず到着。ブオンコンシリオ城と大聖堂をみて、スーパーで買い物をして宿、一発で発見。ベルを鳴らしても反応なし、三本目の電話番号でようやく応答するも、名簿を見るまで私がわからず、bookingcomの予約だとつたえた。五分で行くとの女性の返事。しかし四十分してもだれもこない。しびれを切らして電話したら、今度は男性で一分で行くと。推測するに玄関に掲示してある女性三人はオーナーで、管理人は男性で近くにいると推測。男性はパスポートもみない。明日早いと行っても反応がなく、市税はどうするのかと人ごとのように心の中で心配。
トレントは落ち着いた街。歴史に名前を連ねるだけある。どこかで聞いたおぼえはあるが、トレント公会議自体については何も知らない。ブオンコンシリオ城がカソリックの威厳を示すため建てられたとか。
列車の中で学生が話ししていた言葉が、イタリア語でないことくらいはわかった。トレントを含む州が特別自治州である理解もできる。バーリでも学生が話してる言葉はイタリア語ではないように聞こえた。NHKの影響?日本の高校生は皆同じような標準語を話しているように思える。

2022年5月5日早朝

関連記事

🗾🎒シニアバックパッカーの旅 尾国国次氏と真鶴へ

昨日11月7日急に日ごろお世話になっている向島の尾端さんから電話があり、今日8日真鶴の魚座見学に行く

記事を読む

no image

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年5月5日朝~夕刻 南チロル(イタリア特別自治州🏳‍🌈㊲)

https://photos.google.com/album/AF1QipOTZyXwPSBwow

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーへの道 2008年2月 南米(ヴェネズエラ、パナマ、コスタリカ)旅行全体計画

  成田 NY MAIAMI カラカス

記事を読む

no image

🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018.8.15 フェズ、カサブランカ泊

https://photos.google.com/share/AF1QipMWth67t8N3_w

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2023年2月25日 ソマリア・ソマリランド国連加盟国160か国目 

https://photos.google.com/album/AF1QipNH

記事を読む

🌍👜シニアバックパッカーの旅 ⑥の3 2月21日 セントルシア(国連加盟国103か国目)、バルバドス(国連加盟国104か国目待合室)、グレナダ(国連加盟国105か国目飛行場着陸のみ)

〇 セントルシア 2月21日に、カリブ海は、マルティニークのFDFからセントルシアにフェリーでわた

記事を読む

🗾シニアバックパッカーの旅 2014年2月17日、18日 沖縄 西表島など

米軍占領下の沖縄貨幣経済 B円 B円(ビーえん)は、1945年から1958年9月まで、米

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーへの道 1985年 関釜フェリーで韓国(国連加盟国9か国目)釜山へ

神戸海運監理部時代、神戸港を起点とする超短期航路が数多く存在し、大鳴門橋架橋による航路調整の必要性か

記事を読む

🗾🎒シニアバックパッカーの旅 2017年3月 河津桜 動画で考える人流観光「伊豆の踊子」

日本観光協会時代からの友人である伊勢観光協会OBの人たちに誘われ、河津桜見物に出かけた。仲間に加えて

記事を読む

🌍🎒2024シニアバックパッカー南極太平洋諸国の旅 🏳‍🌈クック諸島(ラロトンガ島 モントリオール議定書締約国) 

  朝、エアタヒチでクック諸島のラロトンガへ。運賃は四万円と安くないが、オークラ

記事を読む

no image
サイパンの核

サイパン(北マリアナ諸島自治連邦区)における核兵器の取り扱いは、**「

no image
AIに聞く 沖縄とハワイの違い

これら米国海外領土の歴史を知ると、現在のアメリカの国防戦略や、沖縄など

no image
AIに聞く 米国海外領土比較

ハワイ、グアム、サイパン、サモア、プエルトリコ、バージンアイランドがア

no image
AIに聞く ハワイ観光客数など

1. 日本市場の「独占的地位」の喪失 かつては年間150万人規模を誇

横田増生 アメリカ「対日感情」紀行―全米50州インタビュードライブ600日

2000年の取材ですから、今のアメリカは相当変わっているかもしれません

→もっと見る

PAGE TOP ↑