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「 月別アーカイブ:2020年11月 」 一覧

Quoraに見る観光資源 もと占いのために使われていたはずの甲骨文字が漢字になって中国各地に広まったのはどうしてですか?蔡 鸟 (Cai Niao),

もともと占いのために使われていたはずの甲骨文字が漢字になって中国各地に広まったのはどうしてですか?蔡 鸟 (Cai Niao), エスペラント料理研究家更新日: 3月23日 占いによる恐怖政治

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QUORAに見る観光資源 日本から出たことがないのでわからないのですが、日本は本当に治安が良いのですか?松本 貴典 (Takanori Matsumoto),

日本から出たことがないのでわからないのですが、日本は本当に治安が良いのですか?松本 貴典 (Takanori Matsumoto), 都内の大学の経済学部教授 (1989〜現在)更新日: 3月16日

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QUORAに見る観光資源 マヤ語とは何ですか?

マヤ語とは何ですか? マヤ語の研究を高校生にして大きく押し進め、現在もマヤ文化と考古学の第一人者の David Stuart(デイビッド・スチュアート)の話です。 マヤ族は古代メキシコ南

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保護中: 書評『脳は空より広いか』エーデルマン著 冬樹純子訳 草思社

エデルマンは、Bright Air、Brilliant Fire、Wider than the Skyという、心の理論を扱った三部作で有名である。局所生物学では、胚の成長の過程で新生児の大脳の神

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書評『日本人になった祖先たち』篠田謙一 NHK出版 公研2020.1「人類学が迫る日本人の起源」

2020/11/27 | 国際観光論

分子人類学的アプローチ SPN(一塩基多型)というDNAの変異を検出する技術が21世紀当初に開発 SPNの違いの大部分は意味がないと考えられている。しかし、やがてSPNの違いが能力と結び

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歴史認識と書評『暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏 』長谷川毅

日本降服までの3ヶ月間を焦点に、米ソ間の日本及び極東地域での主導権争いを克明に検証した本。 この本を読んで知見を得たこと、印象的だった箇所は次の4点。 1.米国首脳部では、ポツダム宣言の

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書評 AIの進化が新たな局面を迎えた:GTP-3の衝撃

2020/11/27 | 脳科学と観光

米国コロナ最前線と合衆国の本質(10)~AIの劇的な進展と政治利用の恐怖~ https://cigs.canon/article/20201001_5388.html https://

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書評『情動はこうしてつくられる』リサ・フェルドマン・バレット 紀伊国屋書店

2020/11/27 | 脳科学と観光

参考になるアマゾンの書評の紹介 ➀  本書のサブタイトルにある「構成主義(constructionism)」的情動理論とは、古典的(本質主義的)情動理論に対するものである。本書の前半(

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書評『人口の中国史』上田信

2020/11/27 | 国際観光論

中国人口史通史の新書本。入門書でもある。概要〇序章 人口史に何を聴くのかマルサスの人口論著者の「合散離集の中国文明サイクル」説。「合」は安定段階。「散」は求心力の低下。「離」新しい文明を担う可能性の

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書評『ロボットと生きる社会』

2020/11/27 | 脳科学と観光

新井紀子 AIが下す判断と人間が下す判断は違う AIは基本は検索。人間は実験ができないので科学的に判断できない。今はサルでも実験禁止 地球温暖化もいつまでたっても解決できない 脳の容量が限界

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va旅行 トルコ編 ⑨ VAN トルコ・イラン(陸路)

https://cdn.trt.net.tr/vi

va旅行 トルコ・ギリシャ⑧ カルスKARS アニ遺跡

カルス(Kars)は、アルメニアとの国境から45km。11年の人口は

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ヴァーチャル旅行 トルコ編 番外 マラテヤ ネムルトダーウ

◎マラテヤ マラティヤはユーフラテス川上流部の西岸に広がる標高

va旅行 トルコ編 ⑦ シャンルウルファ、世界最古の遺跡・ギョベクリ・テペ 危険情報レベル2

◎シャンルウルファ空港 空港は中心部から北東35km、バスが発

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ヴァーチャル旅行 トルコ編 番外 サフランボルの古民家宿泊

サフランボルは街の全体が世界遺産に登録されていて、建物も道路

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