*

DSCN0163

公開日: :

関連記事

『脳の意識 機械の意識』渡辺正峰著 人間は右脳と左脳の2つを持ち,その一方のみでも意識をもつことは確かなので,意識を持っていることが確実である自分自身の一方の脳を機械で作った脳に置き換えて,両脳がある場合と同じように統一された意識が再生されれば,機械は意識を持ちうると結論できる.

Amazon 物質と電気的・化学的反応の集合体にすぎない脳から、なぜ意識は生まれるのか―。多くの

記事を読む

no image

満州事変(1931年)前の訪日中国人の割合は現在のインバウンド政策時代の割合と変わらない

戦前鉄道省に国際観光局ができる前年の1929年の外客数は34755人であり、うち中華人16300

記事を読む

no image

『源平合戦の虚像を剥ぐ』川合康著 歴史は後から作られる

源平の合戦は全国で、観光資源として活用されている。「平家物語」の影響するところが大きい。また、文

記事を読む

no image

人流観光学論講義資料  移民と治安は関係がない資料

 

記事を読む

『富嶽旅百景』青柳周一 観光地域史の試み

 港区図書館で借りだして読んだ。本書は、1998年東北大学提出学位論文がベースとなっている。外部か

記事を読む

no image

江木翼鉄道大臣

倉山満著「満州事変」のp.113以下に江木鉄道大臣のことが出てくる。あまり知られていないこと

記事を読む

🌍👜シニアバックパッカーの旅 中国旅行、終わりは「さんざし(山査子)」

『この道』 http://www.woong.com/songbook/japan/kon

記事を読む

no image

🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018年5月13日 兵馬俑、始皇帝陵

13日午後 兵馬俑と始皇帝陵 https://photos.google.com/photo/

記事を読む

no image

国際観光局ができた1930年代の状勢 『戦前日本の「グローバリズム」』

大東亜共栄圏の虚構を指摘 「バダヴィアに派遣された小林一三商相」国内世論の啓発に努める小林は

記事を読む

no image

QUORAにみる観光資源   なぜ、現代に、クラシックの大作曲家が輩出されないのですか?大昔の作曲家のみで、例えば1960年生まれの大作曲家なんていません。なぜでしょうか?

とっくの昔に旬を過ぎている質問と思われますが、面白そうなので回答します。 一般的に思われてい

記事を読む

PAGE TOP ↑