*

11月19日 ハルピン歴史的建造物群調査

11月19日は聖ソフィア大聖堂をスタート

https://photos.google.com/share/AF1QipNqD4dkqU6sYehGHvJ8JTezxtLq32dzE4CbJtHvZN9GX3-8nxYvWVq34sjgtl6AJA?key=OXVKVW91UDhSYTh0cExGOFByLTh0Q1ZwM0RqbnFR

https://www.facebook.com/shuichi.teramae/videos/713761308820966/

https://www.facebook.com/shuichi.teramae/videos/713762155487548/

ハルピン鉄道博物館を見る。当時は鉄道は政治そのもであったから、解説も政治的にならざるを得ない

https://photos.google.com/share/AF1QipN5BuFHPwDHtvNTZVvK7jQIKyRdFqJ-_maQdV-DQ3aLZ9KQXVp88x6v9n2pQxtGBQ?key=Sk03ZmRGS2sxOXZWWWVLLVVkT3dZYmFkLTVBUGZ3
https://photos.google.com/share/AF1QipNiNui_IieP49YJukEnMVqeQQ8UF8NKvSlgrKQdfvNPyUu1L4jL4iq7q-W1885_aw?key=MDBaODJ3aWdha2c0N1VOcm9zeFB0bDE1Z0FEYnFn

ヤマトホテルをみる。満州鉄道が作ったもので、大連の大和ホテルとよく似ている。次回はここに宿泊したいものだ。

https://www.facebook.com/shuichi.teramae/videos/713761782154252/

霁虹桥
https://mp.weixin.qq.com/s/G8q4VLiOjNV-twnUNgsQqA
银行街31号原中东铁路中央电话局
https://mp.weixin.qq.com/s/3yFl_ISl3gpK4z8Gzhe95g

翌日が満洲里行き早朝便なので、空港のそばのホテルに宿泊。宿で途中買い求めたハルピン名物の腸詰を食べる。貧しかった時代の名物のようで、今はあまり食べないようだ。

関連記事

Namibia · Windhoek 22 Early morning airport drop-off via Johannesburg to Eswatini

At 4 o'clock, because the lobby is closed, I call

記事を読む

no image

文化人類学で読み解く北朝鮮社会  伊藤亜人  公研 2017年10月号No.650

韓国人がなぜ、国内海外を含めてあれほど旅行をするのか考えていたが、一つの答えが見つかったような気がす

記事を読む

no image

芦原伸『新日本奥地紀行』めも

イサベラバードの日本奥地紀行をもとに新たに描いた紀行文。新たに描かれた部分にはオリジナリティーが少な

記事を読む

5月8日 アルバニア訪問  www.sondortravel.com

アルバニア旅行の動画 https://goo.gl/photos/8WkNESNGgEhhpvPP

記事を読む

no image

有名人の観光資源化

昔懐かしい、T新聞I記者から電話があった。有名人を顕彰する博物館が崩壊しそうであり、何か観光資源とし

記事を読む

モンゴル国フブスグル地区紀行~トナカイとシャマンとドロ━ン(4) シャマンの儀式とトナカイ解体

2015年8月21日 昼食後いよいよシャーマンがいるところに出発。トナカイにもだいぶ慣れ、恐怖感は

記事を読む

[154] 2019.9.26 ナウル共和国(INU)

ナウル到着。 機材が変わることもあり、トラ

記事を読む

[165]10月14日東チモール DIL

https://photos.google.com/photo/AF1QipMhIF6ifg2EM

記事を読む

no image

伊勢観光御師の会

昨日恒例の伊勢観光御師の会が開かれた。伊勢志摩サミットの後だけにいろいろな報告があった。2015年は

記事を読む

no image

月額制の航空運賃+滞在費

サンケイに、「 全日本空輸が来年1月から、月額制で全国の航空路線と滞在施設を利用できるサービスを始

記事を読む

no image
朝河寛一とアントニオ猪木 歴史認識は永遠ではないということ

アントニオ猪木の「訪朝」がバカにできない理由 窪田順生:ノンフ

no image
感覚器官の進化はおそらく脳よりも前だった。脳は処理すべき情報をもたらす感覚器より前には存在する必要がなかった

眼の発達に関して新しい役割を獲得する前には、異なった機能を持ってい

no image
観光資源としての歴史認識「尖閣諸島の核心」 矢吹晋の著書と同書アマゾン書評を読んで

屋島が源平の合戦の舞台にならなければ観光客は誰も関心を持たない。尖

no image
『動物たちの悲鳴』National Geographic 2019年6月号

観光と動物とSNS https://natgeo.nikkei

no image
ジャパンナウ原稿 人流大国・中国

 LCCの深夜便を利用して、1泊3日の南京(850万人)、蘇州(10

→もっと見る

PAGE TOP ↑