🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年4月25日午前 アッシジ
公開日:
:
最終更新日:2023/06/12
シニアバックパッカーの旅, 海外観光
2013年4月25日 アッシジの民泊へ


遠方に見えるアッシジ↑
麓の寺院↑


2023年4月26日 アッシジからローマ
googlephoto
https://photos.google.com/album/AF1QipNzLw1GPLHKiOHkMUSPczUBVUla8Rqto47Ik3BH







旅行準備資料
◎ウンブリア州アッシジ
その周辺地域を含む人口約2万8000人。フランシスコ会の創設者である聖フランチェスコの出身地として知られており、キリスト教の巡礼地としての性格を持つ都市でもある。フランチェスコの名を冠した聖堂やフランシスコ会関連施設は「アッシジ、フランチェスコ聖堂と関連修道施設群」として世界遺産に登録 今日のアッシジは、この町出身の聖フランシスコの伝説に導かれた多くの巡礼者が訪れる町である。この聖人は、フランシスコ会の創設者として、またシエナの聖カタリナとともにイタリアの守護聖人として崇敬を集めている。また、鳥に対して説教を行った伝説から、多くの人々に(非キリスト者にも)自然を愛した人物として記憶されている。日本で例えるならば、四国の弘法大師に該当するのであろうか。 1997年9月、アッシジはウンブリア州を襲った2度の大地震に見舞われ、多くの史跡も被害を受けた。しかし、復旧・復興はすみやかに行われた。主要な観光地であるサンフランチェスコ教会は、2年足らずのうちに公開を再開した。ペルージャとの中間、両市の市境にペルージャ空港 がある。この空港の正式名称は「ペルージャ・サン・フランチェスコ・ダッシジ=ウンブリア国際空港」(Perugia San Francesco d’Assisi – Umbria International Airport)で、アッシジのフランシスコの名を副名称に採用している。しかし、米国サンフランシスコによりフランシスコの名称も広まっている。
駅から宿





バス時刻表
https://www.fsbusitalia.it/content/dam/fsbusitalia/documenti/umbria/orari_accessibili/urbani/Urbani_Assisi_Accessibile.html https://www.fsbusitalia.it/

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