*

動画で考える人流観光学 観光資源 歴史は後から作られる 伝統は新しい

公開日: : 最終更新日:2023/05/20 観光資源, 観光資源の均一化

山田五郎のオトナの教養講座

 

日本人の9割がだまされていた大嘘な雑学10選

 

関連記事

『「鎖国」という外交』ロナルド・トビ 2008年 小学館 メモ 歴史は後から作られる

ロナルド・トビさんは、江戸時代から日本には「手放し日本文化礼賛論」があったことを説明し、富岳遠望奇譚

記事を読む

no image

伝統は古くない 『大清帝国への道』石橋嵩雄著を読んで

北京語 旗人官僚が用いていた言語 山東方言に基づく独自の旗人漢語を北京官話に発展させた チャイナド

記事を読む

no image

ハイフンツーリズム批判と『「日本の伝統」の正体』藤井青銅著

観光研究者が安易に○○ツーリズムを提唱していることへの批判から、これまで伝統や歴史は後から作れると述

記事を読む

no image

『維新史再考』三谷博著 NHKブックス を読んで

p.4 維新というと、とかく活躍した特定の藩や個人、そして彼らの敵役に注目しがちである。しかし、こ

記事を読む

no image

欧米メディアの負の本質 ナイラ証言(Nayirah testimony)

ナイラ証言とは、「ナイラ」なる女性(当時15歳)が1990年10月10日に非政府組織トム・ラントス

記事を読む

no image

観光資源としての明治維新

NHKの大河ドラマは、源平合戦、関ケ原の戦い、明治維新が三大テーマのように思うが、観光資源としての価

記事を読む

no image

Quoraに見る観光資源 主に中国の方に質問です。中国人は中華人民共和国のことを多民族国家と言いますが、ウイグルなどの弾圧についてどうお考えでしょうか?

久しぶりに敢えて火中の栗を拾ってみます。反論と言うか、せっかくなので新疆の素晴らしさのPRをします

記事を読む

no image

『ピカソは本当に偉いのか?』西岡文彦 新潮新書 2012年 を読んで

錯覚研究会での発表に備えて読んでみた。演題が「ピカソの贋作は本物を超えるか」としたため、慌てて読んで

記事を読む

no image

歴史は後から作られるの例 「テロと陰謀の昭和史」を読んで

井上日召の「文芸春秋臨時増刊 昭和29.7 p.160「血盟団」の名称は、木内検事がそう呼んだので

記事を読む

no image

大衆軍隊出現の意味 三谷太一郎講演メモ 学士会報2018-Ⅳ

226事件は、天皇の統帥権の名目化  軍隊の大衆化 軍隊内の実権は将官、佐官、尉官へと下降した

記事を読む

AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか amazon書評

AIが俳句を「終わらせる」可能性は、これまでの「人間による創作」という

言語が違えば、世界も違って見えるわけ (ハヤカワ文庫)amazon書評

https://www.amazon.co.jp/%E8%A8%80%

no image
旅系youtube 日本脱出チャンネル

https://youtu.be/hNA9M3d3_2w?si=zPA

no image
旅系Youtube 秘境関係

https://youtu.be/mTpbkUc5Eok?si=7J4

no image
中国旅行のみどころ Youtube

https://youtu.be/OiUr-1yNEaI?si=5U1

→もっと見る

PAGE TOP ↑