三灶島事件
公開日:
:
最終更新日:2023/05/29
出版・講義資料
「日本海軍400時間の証言 軍令部・参謀たちが語った敗戦」NHKスペシャル取材班、P344-354 http://scopedog.hatenablog.com/entry/20131027/1382885263




この事件についても、南京逆作事件と同じく、、明確な証拠が存在しない現状で、否定的な見解が出ている。しかし、大井篤元大佐の著作物は、海事産業課長との時に、朝日の田岡氏から紹介され読んでいたので、私としては信頼できるのではないかと思っている。 http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-585.html
関連記事
-
-
動画で考える人流観光学帝国ホテル等に見る「住と宿の相対化」
https://youtu.be/21llSPlP5eQ https://yo
-
-
『庶民と旅の歴史』新城常三著
新城 常三(1911年4月21日- 1996年8月6日)は、日本の歴史学者。交通史を専門とした。1
-
-
『「食糧危機」をあおってはいけない』2009年 川島博之著 文芸春秋社 穀物価格の高騰は金融現象
コロナで飲食店が苦境に陥っているが、平時には、財政措置を引き出すためもあり、時折食糧危機論が繰り返
-
-
『音楽好きな脳』レヴィティン 『変化の旋律』エリザベス・タターン
キューバをはじめ駆け足でカリブ海の一部を回ってきて、音楽と観光について改めて認識を深めることができた
-
-
『新・韓国現代史』 文京洙著 岩波書店 を読んで、日韓観光を考える。
東アジアの伝統的秩序は、中国中心の華夷理念のもとに、東アジアの近隣諸国が朝貢・冊封の関係において秩序
-
-
『ミルクと日本人』武田尚子著
「こんな強烈な匂いと味なのに、お茶に入れて飲むなんて!」牛乳を飲む英国人を見た日本人の言葉である。
-
-
2019年11月9日日本学術会議シンポジウム「スポーツと脳科学」聴講
2019年11月9日日本学術会議シンポジウム「スポーツと脳科学」を聴講してきた。観光学も脳科学の
-
-
観光資源創作と『ウェールズの山』
観光政策が注目されている。そのことはありがたいのであるが、マスコミ、コンサルが寄ってたかって財政資金
-
-
『サイロ・エフェクト』ジリアン・テット著 高度専門化社会の罠
デジタル庁が検討されている時期であり、港図書館で借りて読む。本書は、NYCのデータ解析により、テ
-
-
『セイビング・ザ・サン リップルウッドと新生銀行の誕生』ジリアン・テット 武井楊一訳
バブル期の金融問題に関する書籍は数多く出版され、高杉良が長銀をモデルに書いた『小説・ザ・外資』はハ
- PREV
- 1932年12月16日『白木屋の大火始末記』
- NEXT
- 『支那四億のお客様』カール・クロ―著
