*

DSC_0588 1

公開日: :

関連記事

no image

保護中: 高論文 「観光の政治学」 戦前・戦後における日本人の「満州」観光を読んで(メモ)

高論文 「観光の政治学」 戦前・戦後における日本人の「満州」観光 (満州引揚者)極楽⇒奈落 ホス

記事を読む

no image

『訓読と漢語の歴史』福島直恭著 観光とツーリズム

「歴史として記述」と「歴史を記述」するの違い なぜ昔の日本人は、中国語の文章や詩を翻訳する

記事を読む

no image

Quora ヨーロッパ人による境界がなかった場合には、今日のアフリカには幾つくらいの国があったと思いますか? 欧州にはバスク語しか残らなかった

https://youtu.be/i28l-t4H1GM ヨーロッパ人による境界がなかっ

記事を読む

乗り放題航空サービスの記事

乗り放題航空サービスがonegoにより始まった。過去にもこの種のサービスが行われてきた。日本でも全日

記事を読む

観光人物列伝 中村豊『「東北のハワイ」はなぜV字回復したのか』常磐ハワイアンセンター

前身が常磐炭鉱という石炭の採掘会社で、社歴としては約130年になります。その常磐炭鉱が何故レジャーに

記事を読む

no image

生産性向上特別措置法(規制のサンドボックス)を必要としない旅行業法の活用

参加者や期限を限定すること等により、例えば道路運送法の規制を外して、自家用自動車の有償運送の実証実験

記事を読む

no image

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年5月5日夕刻 🏳‍🌈トリエステ

イタリアは最終コーナー。車窓にアドリア海の島影、先はベニスかトリエステか。前回は奮発してダニエリ

記事を読む

🌍🎒シニアバックパッカーの旅 エストニア(国連加盟国65か国目)

日本のメディアはエストニアが大好きである。その昔はブータンであった。しかし鮮度が落ちてきたというより

記事を読む

no image

高木由臣 公研2019.1月「ゾウリムシ研究でたどり着いた『私の生命観』」

生命とは死なないのが本来の姿であり、死ぬことができるように進化した どうして? どのように?

記事を読む

no image

上田卓爾「明治期を主とした「海外観光旅行」について」名古屋外国語大学現代国際学部 紀要第6号2010年3月を読んで

上田氏の資料に基づく考察には鋭いものがあり、観光とTOURISMの関係についての議論を発展させる意味

記事を読む

no image
2025年11月25日 地球落穂ひろいの旅 サンチアゴ再訪

no image
2025.11月24日 地球落穂ひろいの旅 南極旅行の基地・ウシュアイア ヴィーグル水道

アルゼンチンは、2014年1月に国連加盟国58番目の国としてブエノスア

no image
2025年11月23日 地球落穂ひろいの旅 マゼラン海峡

プンタアレナスからウシュアイアまでBIZBUSで移動。8時にPUQを出

2025年11月22日地球落穂ひろいの旅 プンタアレナス

旅程作成で、ウシュアイアとプンタアレナスの順序を考えた結果、パスクワか

2025年11月19日~21日 地球落穂ひろいの旅イースター島(ラパヌイ) 

チリへの訪問は2014年に国連加盟国 として訪問済み。イースタ

→もっと見る

PAGE TOP ↑