*

『動物たちの悲鳴』National Geographic 2019年6月号

観光と動物とSNS

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/19/051600013/

関連記事

no image

『金語楼の子宝騒動』(「あきれた娘たち」縮尺版)少子高齢化を想像できなかった時代の映画

1949年新東宝映画 私の生まれた年である。嫁入り道具に風呂敷で避妊薬を包むシーンがある。優生保護

記事を読む

no image

日本が西洋諸国の植民地にならなかったのは何故だと思いますか?

https://jp.quora.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%

記事を読む

no image

ゲルニカ爆撃事件の評価(死者数の大幅減少)

歴史には真実がある。ただし人間にできることは、知りえた事実関係の解釈に過ぎない。もっともこれも人間

記事を読む

no image

観光資源と伝統 『大阪的』井上章一著

今年も期末試験問題の一つに伝統は新しいという事例を提示せよという問題を出す予定。井上章一氏の大阪

記事を読む

no image

杉原幸吉先生の「錯覚観光」 ジャパンナウ観光情報協会セミナー

杉原幸吉先生の錯覚の研究についてはこれまでも紹介してきたので省略して、今回のセミナーで気付いたことを

記事を読む

no image

観光資源としての吉田松陰の作られ方、横浜市立大学後期試験問題回答の例 

今年も一題は、歴史は後から作られ、伝統は新しい例を取り上げ、観光資源として活用されているものを提示

記事を読む

no image

『日本人になった祖先たち』篠田謙一 NHK出版 公研2020.1「人類学が迫る日本人の起源」

分子人類学的アプローチ SPN(一塩基多型)というDNAの変異を検出する技術が21世紀当初に

記事を読む

no image

中東のタクシーの「エンゲイジ(貸切)」は逆転の発想 

2月に予定していた中東、バルカン旅行を5月に延期した。 自己手配なので、予約のサイクルが狂うと全体

記事を読む

no image

『総選挙はこのようにして始まった』稲田雅洋著 歴史は後から作られる例

学校で教えられた事と大分違っていた。1890(明治23)年の第一回総選挙で当選して衆議院議員になっ

記事を読む

no image

観光行動学に求められるもの 臭覚(匂い、臭い)についての理解

匂いについての下記解説を読んだ。臭覚により、人間は認知している面があるから、ロボットも認知できるた

記事を読む

PAGE TOP ↑