あいフォン 318
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🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2022年4月22日午後 チンクエッテラ・リオマジロ
Googlephoto https://photos.google.com/album/AF1Qi
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You-Tube「Cruise to Japan in 1932」に流れる「シナの夜」
1932年は鉄道省に国際観光局が設置されて2年目、インバウンドが叫ばれる現代と同じような時代である
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🌍🎒シニアバックパッカーへの道 2007年5月 スリランカ(国連加盟国34か国目)シギリアロック
googlephoムービー https://photos.google.com/photo/A
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🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2018年5月17日 青蔵鉄道乗車
朝3時発のチベット高原鉄道に乗車、半日かけてラサに向かう。 https://photos.go
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『近代京都研究』から見る「遊覧」と「観光」に関するメモ
『近代京都研究』(2008年思文閣出版)において、観光に関する記述とともに「観光」「遊覧」の用例とし
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日本の観光ビジネスが二流どまりである理由
日本の観光ビジネスが二流どまりになるのは、人流に関する国際的システムを創造する姿勢がないからです。
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🌍👜シニアバックパッカーの旅 2018年9月14日 キエフとチェルノブイリ概観
キエフの街 キエフで宿泊したホテルは朝食がない。キオスクが街角に多くあり、購入。驚いた
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上田卓爾「明治期を主とした「海外観光旅行」について」名古屋外国語大学現代国際学部 紀要第6号2010年3月を読んで
上田氏の資料に基づく考察には鋭いものがあり、観光とTOURISMの関係についての議論を発展させる意味
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『本土の人間は知らないことが、沖縄の人はみんな知っていること』書籍情報社 矢部宏治
p.236 細川護熙首相がアメリカ政府高官から北朝鮮の情勢が緊迫していること等を知らされ、米国は
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『貧困と自己責任の中世日本史』木下光夫著 なぜ、かほどまでに生活困窮者の公的救済に冷たい社会となり、異常なまでに「自己責任」を追及する社会となってしまったのか。それを、近世日本の村社会を基点として、歴史的に考察
江戸時代の農村は本当に貧しかったのか 奈良田原村に残る片岡家文書、その中に近世農村

