2012-08-03 17.47.57
公開日:
:
関連記事
-
-
明治維新の評価 『経済改革としての明治維新』武田知弘著
明治時代の日本は世界史的に見て非常に稀有な存在である。19世紀後半、日本だけが欧米列強に対抗し
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2011年5月8~11日 国際学会での発表 ⑽山西省(平遥)⑾四川省(九塞溝、黄龍)⑿広東省(広州市)
広州で開催された国際観光学会で発表するため、中国に。せっかくの機会なので、溝尾先生も訪問した九塞溝に
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 2006年9月1日~6日 長女との旅 ギリシャ(国連加盟国26か国目)アテネ、メテオラ
パルテノン神殿アテネの宿は、韓国の大統領が宿泊した宿。 ガイドは日本人女性で現地人と結婚した者、教師
-
-
『日本語スタンダードの歴史』野村剛士は、「日本の話しことばについて」『現代国語三』所収 木下順二著1963年を否定
私の自説に、日常と非日常が相対化しており、観光資源もあいまいになってきているというアイデアがある
-
-
Quoraに見る歴史認識 第二次世界大戦以前の世界では欧米諸国による植民地がたくさんあったが、戦後そのほとんどが独立した。そのことを欧米の学校ではどのように教えているのでしょうか?
あたり前ですが、戦勝国と敗戦国で、扱いは異なります。その上で、指導者が自殺したドイツと、無条件降伏
-
-
◎◎3 戦争、観光、メディア~戦争も観光資源へのパスポート~
戦争・戦闘はメディアが好んで取り上げる。メディアは刺激を基本とするからである。観光を論じる意義とそ
-
-
動画で考える人流観光学 観光情報論 幻肢痛
https://youtu.be/sZfkYK8CcTc https://
-
-
観光人物列伝 中村豊『「東北のハワイ」はなぜV字回復したのか』常磐ハワイアンセンター
前身が常磐炭鉱という石炭の採掘会社で、社歴としては約130年になります。その常磐炭鉱が何故レジャーに
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 2019年9月26日 キリバス 国連加盟国134か国目 タラワ(TWR)
https://photos.google.com/photo/AF1QipO
-
-
観光資源としての「隠れキリシタン」 五体投地、カーバ神殿、アーミッシュとの比較
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産登録された。江戸時代の禁教期にひそかに信仰を続け

