2012-05-05 15.52.05
公開日:
:
関連記事
-
-
ウェストファリア神話
国際観光を論じる際に、文科省からしつこく、「国際」観光とは何かと問われたことを契機に、国際について
-
-
「観光」ニ題 カスワードとしての字句観光
久しぶりに字句「観光」がマイナス効果を持つ用語として使用されている例を、図らずも本日2月15日の日曜
-
-
JN原稿 言語と二元論
人類は二足歩行により手を獲得したが、骨盤が発達し難産になった。石器が使用できるようになり、出産に協
-
-
田口亜紀氏の「旅行者かツーリストか?十九世紀前半フランスにおける“touriste”の変遷」(Traveler or “Touriste”? : Distinctions in Meaning in Nineteenth Century France)共立女子大学文芸学部紀要2014年1月を読んで
2015年4月15日のブログに「羽生敦子立教大学兼任講師の博士論文概要「19世紀フランスロマン主義作
-
-
『元寇』という言葉は江戸時代になって使われ始めた
Wikiでは、「「元寇」という呼称は江戸時代に徳川光圀が編纂を開始した『大日本史』が最初の用例で
-
-
🌍🎒2023夏 シニアバックパッカーの旅 2023年9月1日 南スーダン(国連加盟国169か国目)
Facebook投稿文 2023.9.1 南スーダン、国連加盟国169ヶ国目
-
-
動画で考える人流観光学 資料 インパール
https://www.nhk.or.jp/archives/shogenarc
-
-
冒険遺伝子(移動しようとする遺伝子) 『科学技術のフロントランナーがいま挑戦していること』川口淳一郎監修
P.192 高井研 ドーパミンD4受容体7Rという遺伝子 一時期「冒険遺伝子」として注目された

