IMG_4280
公開日:
:
関連記事
-
-
『起業の天才 江副浩正 8兆円企業を作った男』大西康之
父親の縁で小運送協会が運営していた学生寮に大学1,2年と在籍していた。その時の一年先輩に理科二類
-
-
歴史は後から作られるの例 「テロと陰謀の昭和史」を読んで
井上日召の「文芸春秋臨時増刊 昭和29.7 p.160「血盟団」の名称は、木内検事がそう呼んだので
-
-
京都大学経営管理大学院講義録「芸術・観光」編を読んで
湯山重徳京大特任教授が編者の講義録、京都大学なので興味が引かれた。エンタテインメントビジネスマネジメ
-
-
グアム・沖縄の戦跡観光論:『グアムと日本人』山口誠 岩波新書2007年を読んで考えること
沖縄にしろ、グアム・サイパンにしろ、その地理的関係から軍事拠点としての重要性が現代社会においては認め
-
-
河口慧海著『チベット旅行記』の記述 「ダージリン賛美が紹介されている」
旅行先としてのチベットは、やはり学校で習った河口慧海の話が頭にあって行ってみたいとおもったのであるか
-
-
保護中: 7-1 先行研究1(高論文要約)
高論文「観光の政治学」戦前・戦後における日本人の「満州」観光 (満州引揚者)極楽⇒奈落 ホ
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 サモア(国連加盟国138か国目) 2019.10.04~06. APW
10.04 ナンディからアピアへ 朝ごはんは、トーストとインスタントコーヒー。ジャムもバター
-
-
2025年11月22日地球落穂ひろいの旅 プンタアレナス
旅程作成で、ウシュアイアとプンタアレナスの順序を考えた結果、パスクワからの帰りも同じチリのプンタアレ
-
-
『鎌倉時代の交通』新城常三著 吉川弘文館
交通史の泰斗新城常三博士の著作物をはじめて読む。『社寺参詣の社会経済史的研究』が代表作であるが、既

