あいフォン 586
公開日:
:
関連記事
-
-
保護中: 『「おかげまいり」と「ええじゃないか」』 (岩波新書 青版 680) 藤谷俊雄著
観光学の観点から読んでみた。日本で楽しみの旅の概念がいつごろから発生したかを理解したいからである
-
-
公研2019年2月号 記事二題 貧富の格差、言葉の発生
●「貧富の格差と世界の行方」津上俊哉 〇トーマスピケティ「21世紀の資本」
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーの旅 中東・バルカン旅行を終えて(まとめ・未定稿)
〇一人当たりGDP とりあえず訪問国の、2016年IMFと2015年国連の一人当たりの名目GDPの比
-
-
動画で考える人流観光学 観光情報論 時間の正体
時間とは意識が生み出している。 時間の概念が存在しなければ、同時という概念もなくなり、重ね合わ
-
-
🌍🎒シニアバックパッカーへの道 1973年 タイ(国連加盟国2か国目)
運輸省勤務時代 役所からの出張は、公用旅券又は外交旅券が必要であり、公務員の私的な旅行は、所属役所の
-
-
戦時下の民生のイメージ:『戦時下の日本映画』古川隆久 吉川弘文堂 2003年
観光も戦時下において隆盛になった。満州観光や神社巡りが奨励された。戦争の勃発と同時に大人の映画観客が
-
-
国際収支の理解 インバウンド好調の原因
それでも円高にならないのはなぜか?「売った円が戻ってこなくなった」理由 https://www.
-
-
AIにきく イルクーツク、ヤクーツク、ウラジオストックの旅
東京から、イルクーツク、ヤクーツク、ウラン
-
-
『「源氏物語」と戦争』有働裕 教科書に採用されたのは意外に遅く、1938年。なぜ戦争に向かうこの時期に、退廃的とも言える源氏物語が教科書に採用されたのか
アマゾン書評 源氏物語といえば、枕草子と並んで国語教科書に必ず登場する古典である。
-
-
満州事変(1931年)前の訪日中国人の割合は現在のインバウンド政策時代の割合と変わらない
戦前鉄道省に国際観光局ができる前年の1929年の外客数は34755人であり、うち中華人16300

