*

「 2018年アメリカ・カリブ旅行 」 一覧

『維新史再考』三谷博著 NHKブックス を読んで

p.4 維新というと、とかく活躍した特定の藩や個人、そして彼らの敵役に注目しがちである。しかし、この選択は実は後世になされ定着したものである。具体的には、およそ明治の末期から形成されて、文部省『維新

続きを見る

⑪ 機内映画

いつも行き帰りの飛行機の中で見る新作の映画も楽しみである。 逆に言うとそれ以外で映画を見ることがないのだ。 今回は、帰りの日本航空で『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』(D

続きを見る

⑩ 2月25日~27日 サンディエゴ、ティアファナ そして帰国

2018年2月25日ラスベガスのホテルの駐車場で空港シャトルに声をかけ、乗車を伝える。割と簡単で現金を10ドル渡せば済んでしまった。予約などするとかえって、その会社の車を待たなければならず、いらいらす

続きを見る

⑨ 24日 グランドキャニオン

https://photos.google.com/photo/AF1QipOHad1Zmluud-O5xVG-dojxssz8igW848LGckNz グランドキャニオンも一度は行きたいと思っ

続きを見る

⑧ 23日、24日、25日 ラスベガス

ラスベガスの空港でも、バス、タクシーの表示に並んで、あるいはそれ以上に、ライドシェアの表示が明記されている。ラスベガスコンベンションセンターにはlyft専用の出入口まであった。私の宿泊したcircus

続きを見る

⑦ 2月23日~24日アトランタ

トリニダートドバコを後にアメリカンでマイアミ、アトランタに向かう。時間に余裕があったので、マイアミのラウンジで夕食をとるつもりでいたが、時間も遅れ、乗り損なう恐れが出てきた。入国審査で長蛇の列。電子処

続きを見る

⑥の4 21日、22日 トリニダートドバコ・ポルトオブスぺイン

21日深夜にトリニダートドバコに到着。いろいろあったが、予定通りの時間ではある。 入管の女性が、帰りの航空券を見せろという。想定内なので、準備しておいた。宿は用紙に記入しておいたのだが、民宿であった

続きを見る

⑥の3 2月21日 セントルシア、バルバドス、グレナダ

〇 セントルシア 2月21日に、カリブ海は、マルティニークのFDFからセントルシアにフェリーでわたる。90分程度で、飛行場の立地条件次第では、フェリーの方が競争力がある。おりしも、国際ニュースではメ

続きを見る

⑥の2 20日、21日 PTPからFDFへ フライト変更の見落とし

〇2月20日 PTPの民宿、朝ご飯を7ドルで作ってもらい、ついでにグアダループ・ポンタピートル中心部を車で見学させてもらって空港に向かう。兎に角、英語はダメで、フランス語にユーロの世界であった。

続きを見る

no image
human geography

TVドラマのエレメンタリーホームズandワトソンのなかで、ホームズが

no image
「温度生物学」富永真琴 学士会会報2019年Ⅱ pp52-62

(観光学研究に感性アナライザー等を用いたデータを蓄積した研究が必要と

no image
Nikita Stepanov からの質問

Nikita Stepanov (Saint-Petersburg

ヘルシンキのKutsuplus Maasより先にあったもの

㈱システムオリジンから出版した「観光・人流概論」169ページにヘルシ

no image
住と宿の相対化 インドから上陸「不動産業界のアマゾン」の正体の記事

東洋経済の記事 https://toyokeizai.net/

→もっと見る

PAGE TOP ↑