*

「 国際観光論 」 一覧

イラン制裁をめぐる塩崎 悠輝氏のコメント

2018/05/11 | 国際観光論

NEWSPICKSに塩崎氏のコメントが出ていた。 素人の私にはわかりやすい解説である。イランはアメリカ旅行の必要がなくなったら、一番に出かけたいと思っている。サウジアラビアも観光ビザが出るようになる

続きを見る

Breakingviews – Chinese visitors can hit nerve tariffs don’t reach

2018/04/07 | 国際観光論

https://www.reuters.com/article/us-usa-trade-breakingviews/breakingviews-chinese-visitors-can-hit-ne

続きを見る

2018年3月14日 CATVで クリミナル・マインド 国際捜査班 死神のささやき を見て

自画自賛のインバウンド宣伝が多い中、クリミナルマインド国際捜査班の第4話は日本がテーマ。高視聴率を誇るアメリカの番組だけに、日本の印象に与える影響は極めて大きいだろうし、逆にアメリカ人の日本に対するイ

続きを見る

済州島へのプレスツアー参加(承前 済州島の観光状況)

2017/11/02 | 国際観光論

~沖縄より近い済州島~ 11月2日から4日の済州島プレスツアー参加に備えて予備知識を得た。その行程は成田からTWAY242便11:50発、cheju14:00着である。時差はなく2時間であるから

続きを見る

Participation in press tour for Jeju (preliminary knowledge)

The international tourism situation of Jeju is changing drastically. Anyway, changes in Jeju Island

続きを見る

歴史は繰り返す 悪質(?)ランドオペレーター対策 米人保護→日本人保護→中国人保護

2017/09/07 | 国際観光論

戦後まで一貫して観光政策はインバウンドであった。外貨獲得が目的である。国際観光ホテル整備法、通訳案内業法などが制定された。1952年施政権が返還されるに伴い、米人観光客保護のため、国内の悪質旅行手配師

続きを見る

no image
仏フォアグラ生産者が米加州の禁止措置に反発、人道的飼育を主張    「観光資源フォアグラと動物愛護」の教材

世界のこぼれ話2019年1月18日 / 11:26

no image
『日本が好きすぎる中国人女子』桜井孝昌

内容紹介 雪解けの気配がみえない日中関係。しかし「反日」という

no image
博物館と植民地の教材 ベルギーの王立中央アフリカ博物館

https://courrier.jp/news/arch

no image
『AI言論』西垣通 神の支配と人間の自由

人間を超越する知性  宇宙的英知を持つ機械など人間に作れるか

no image
観光資源と伝統 『大阪的』井上章一著

今年も期末試験問題の一つに伝統は新しいという事例を提示せよという問

→もっと見る

PAGE TOP ↑