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「 海外旅行感想 」 一覧

モーリシャス(143) 2019年2月15日 

セイシェルの宿にいたとき、エアオーストラルからメールが来た。オンラインチェックインの案内である。こちらの方は入力も円滑であった。ただよく読むと、プリントアウトしろとある。空港でスマホを見せればいいの

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レユニオン(144) 2019年2月16日 

レユニオンは、モーリシャスからマダカスカルまでの航空券購入に際して、レユニオンがトランジットとなっていたから飛びついた。しかも長時間のトランジットであり、ビザもいらないから好都合であった。

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マダカスカル・アンタナナリボ(145)2019年2月16日~18日  

 機内で入国カードをもらい記入していたのと、ビザをとっていたので、拍子抜けするくらい簡単に入国できた。迎えも直ぐにわかった。ただガイドドライバーだから、宿代とは別に料金がいるみたいなので、明日コモロ

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コモロ連合(146)2019年2月17日

 ビザは青葉台のセネガル大使館で取得。3千円。コモロ滞在時間が少ないので、ビザは事前に取得した。短すぎてビザは出せないとセネガル大使館では言われたが、事情を話して何とか出してもらった。内心は余計なお

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ナムビア・ウィンドホック (147) 2019年2月18日 

(承前 ナムビア虐殺事件とドイツ) ヘレロ・ナマクア虐殺は旅行に出かける直前に知った。 私は観光資源として、刺激性の強い虐殺を取り上げていたが、ドイツ帝国が1904年から07年にかけて行った

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ナミブ砂漠ツアー (147) 2019年2月19日~21日

(動画 初日1、2) https://photos.google.com/album/AF1QipM7ubvMzt-oO4m_Lp_o80SRRGZiU_AvpPQUqDwr https

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ナムビア・ウィンドホック 22日早朝空港ドロップオフ ヨハネスブルグ経由 エスワティニ行き

 朝四時、ロビーがしまっているので、フロントに電話した。女性がでてきてくれとほっとした。チェックアウトを頼んだ。ワイルドSafariドックの迎えを待つが、案の定、来ない。頼んでおいたブレックファース

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エスワティニ/スワジランド(148)モザンビーク入国(149)2019年2月22日、23日 

エスワティニ到着。スタンプはスワジランドになっているのは、まだ国名変更が間に合わないということだ。現地通貨が面倒で、ドライバーにドルで20支払う。250ランドだそうだが。チェックイン。プールがあり、

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マラウィ(150) 2019年2月23日~24日 

 どういうわけか、JNBとBLZの往復の分が、直接エアラインにはネットで予約が入りにくく、expediaなら予約できた。料金は 旅行者 1 : 大人 ¥60,220フライト ¥25,900税およびサ

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レソト・マセル(151)2019年2月2月24日、25日 

 ヨハネのトランジットで、三時間待ち。ラウンジが使えないのが予定外。メールを打っていたらさ時間が経つのは忘れた。 四十人乗り程度。 今回は東洋系は三人。 空港に到着。両替。ヨハネ以上に手数料

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『動物たちの悲鳴』National Geographic 2019年6月号

観光と動物とSNS https://natgeo.nikkei

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ジャパンナウ原稿 人流大国・中国

 LCCの深夜便を利用して、1泊3日の南京(850万人)、蘇州(10

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中国の観光アウトバウンド政策公研No.675 pp45-46

倉田徹立教大学法学部教授 1997年にアジア通貨危機、2003

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聴覚   空間の解像度は視覚が強く、時間の分解度は聴覚が強い。人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する

人間の脳は、より信用できる方に重きを置いて最終決定する 聴覚が直接

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『本土の人間は知らないことが、沖縄の人はみんな知っていること』書籍情報社

p.236 細川護熙首相がアメリカ政府高官から北朝鮮の情勢が緊迫して

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