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「 海外旅行感想 」 一覧

『ビルマ商人の日本訪問記』1936年ウ・ラフ著土橋康子訳 大阪は「東洋のベニス」

2019/07/01 | 海外旅行感想

1936年の日本を見たビルマ人の記述である 1936年当時の大阪市は人口三百万、町全体に大小の河川が入り込んで流れており、安い運賃で動かせるようになっている。大阪は「東洋のベニス」と呼ばれてい

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『支那四億のお客様』カール・クロ―著 

2019/06/26 | 海外旅行感想

毎朝散歩コースになっている一か所に商業会館ビルというのがある。この本を出版したのが倉本長治氏のようであり、私の記憶のどこかに商業界という言葉が残っていたので今朝確認したら、やはりそうであった。

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アフリカ大陸中南部旅行 2019年2月10日から27日まで           旅の始まりはドバイ、次いでナイジェリア(139)ラゴスのトランジット旅行 2019年2月11日 

 ワンワールドのマイレージが10万マイルたまった。JALと共同運航しているエミレーツも使えるということをマイレージクラブと電話相談しているときに知った。そこで昨年、東京・ドバイにラゴ

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ガーナ(140)入国・アクラからロメへの陸路の道中 2019年2月11日~12日  

ラゴスからアクラに向かう。アフリカワールドエアラインは、列が少なく、チェックインも簡単だった。運賃も16500円だからそんなに高くはない。ガーナが拠点の会社である。搭乗ゲートが何度もかわり、

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トーゴ(141)はLomeの、ブードゥー教市場と都心風景 2019年2月12日~13日 

 昨日、ロメのホテルに入り、そのまま就寝した。日中リュックをしょって歩いたので、くたびれたのと、時差があったから、いつものことながら早目に休み、夜中に起きることにしてるからである。 Résid

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久しぶりのアジスアベバはトランジット 

 エチオピア航空手配でトランジット用のホテルに宿泊。当初は空港での野宿のつもりであったから、幸運である。  アジスアベバのトランジットは、ネットにあるように、sheduled layoverとして、

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セイシェル(142)2019年2月15日~16日  

アジスアベバを離陸、ソマリア上空を飛んでセイシェルに到着。その間の動画である。 https://photos.google.com/album/AF1QipNu77cYbaDS97slRP-g

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モーリシャス(143) 2019年2月15日 

セイシェルの宿にいたとき、エアオーストラルからメールが来た。オンラインチェックインの案内である。こちらの方は入力も円滑であった。ただよく読むと、プリントアウトしろとある。空港でスマホを見せればいいの

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レユニオン(144) 2019年2月16日 

レユニオンは、モーリシャスからマダカスカルまでの航空券購入に際して、レユニオンがトランジットとなっていたから飛びついた。しかも長時間のトランジットであり、ビザもいらないから好都合であった。

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マダカスカル・アンタナナリボ(145)2019年2月16日~18日  

 機内で入国カードをもらい記入していたのと、ビザをとっていたので、拍子抜けするくらい簡単に入国できた。迎えも直ぐにわかった。ただガイドドライバーだから、宿代とは別に料金がいるみたいなので、明日コモロ

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太平洋戦争で日本が使用した総費用がQuoraにでていた

太平洋戦争で、日本が使った総費用はいくらでしょうか?Matsuoka

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You-Tube「Cruise to Japan in 1932」に流れる「シナの夜」

1932年は鉄道省に国際観光局が設置されて2年目、インバウンドが叫ば

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『物語 ナイジェリアの歴史』島田周平著 中公新書

アマゾン書評 歴史家トインビー曰く、アフリカはサハラ

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格差社会と階級社会 

 『日本の経済』伊藤修著 中公新書 と 『新日本の階級社会』橋本健二

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『中国はなぜ軍拡を続けるのか』阿南友亮著

第40回サントリー学芸賞(政治・経済部門)受賞!第30回アジア・太平

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